これにて山本和嘉子君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩をいたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後一時開議
これにて山本和嘉子君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩をいたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。上杉謙太郎君。
これにて上杉謙太郎君の質疑は終了いたしました。 次に、稲富修二君。
これにて稲富修二君の質疑は終了いたしました。 次に、白石洋一君。
これにて白石洋一君の質疑は終了いたしました。 次に、宮本岳志君。
これにて宮本岳志君の質疑は終了いたしました。 次に、尾身朝子君。 〔主査退席、秋本主査代理着席〕
これにて尾身朝子君の質疑は終了いたしました。 次に、横光克彦君。
大臣、申合せの時間が過ぎております。簡潔な答弁、御協力よろしくお願いします。
簡潔に、どうぞ。
これにて横光克彦君の質疑は終了いたしました。 次に、穂坂泰君。
これにて穂坂泰君の質疑は終了いたしました。 次に、森山浩行君。
これにて森山浩行君の質疑は終了いたしました。 次に、斎藤洋明君。 〔主査退席、秋本主査代理着席〕
これにて斎藤洋明君の質疑は終了いたしました。 次に、青山周平君。
これにて青山周平君の質疑は終了いたしました。 次に、斉木武志君。
これにて斉木武志君の質疑は終了いたしました。 次に、道下大樹君。
これにて道下大樹君の質疑は終了いたしました。 次に、古川康君。
これにて古川康君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして本分科会の審査は全て終了いたしました。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 分科員各位の御協力を賜りまして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。 これにて散会いたします。 午後七時三十分散会
おはようございます。自由民主党の田野瀬でございます。 本日は、質問の機会をいただきました。感謝、御礼申し上げたいと思います。貴重な時間、三十分ということでございますので、早速質問に移らせていただきたいと考えております。 ちょっと大きな、マクロの視点で、国益につながるだろうと考えておる政策を三つ、提言とそして質問をさせていただきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願い申し上げたいと思います。 まずは一点目でございます。お手元の資料の一番目に書いてございますが、国会等移転についてというところにつきまして質問させていただきたいと思っております。 国会等移転とはどういうことかと申しますと、今、東京に人、物、金、全てのも
ありがとうございます。 答申は生きているということでございますので、私もしっかりと、ここの、きょう聞いていただきました委員の皆様とともに、この国会等移転の議論を進めてまいりたいと思っております。 予算委員会の冒頭、小泉進次郎さんも、国会改革、これは必要なんじゃないかという提言をされておりますけれども、究極の国会改革が、私はこの首都機能移転、国会移転なんだ、こう思っておりますので、ぜひ委員の皆様方の御協力も得ながら、しっかりと立法府におきましても議論を進めてまいりたいと思います。ありがとうございました。 続いて、二番目の質問に移らせていただきたいと思います。 これもちょっと国土全般を見渡す大きなマクロの政策の提言なんで
ありがとうございました。 重要なのは、木を使うことが環境にいいんだということ、これをもっと林野庁も進めていっていただけたら大変ありがたいと思っております。 木材利用を促す政策として、林野庁、今さまざまおっしゃっていただきましたけれども、大きく分けて、公共建築物に木材を使っていきましょうという政策と、そして、住宅ですね、住宅に木材を使ったら補助を出す、こういう政策。あと、木づかい運動とかをやっていただいていますが、もうちょっと幅を広げて、非公共、いわゆる公共建築物以外のところ、若しくは非住宅ですね、民間そして非住宅のジャンルにおきましても、木材を使うといいんだねという、そういう国民的ムーブメントを起こす必要が私はあろうと思って