内閣府副大臣の田野瀬太道でございます。 東京オリンピック・パラリンピック競技大会を担当しております。 橋本大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、森屋委員長を始めといたします理事、委員各位の御指導、御鞭撻、何とぞよろしくお願い申し上げます。
内閣府副大臣の田野瀬太道でございます。 東京オリンピック・パラリンピック競技大会を担当しております。 橋本大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、森屋委員長を始めといたします理事、委員各位の御指導、御鞭撻、何とぞよろしくお願い申し上げます。
よろしくお願いします。 この度、文部科学副大臣兼内閣府副大臣を拝命させていただきました田野瀬太道でございます。 副大臣として、大臣をよく補佐し、日本の将来を担う人の育てる教育の再生、国家戦略としてのスポーツの振興及び東京オリンピック・パラリンピック競技大会の成功に向けた取組に全力を尽くしてまいる所存でございます。 今後とも、委員長を始め、理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。
このたび、文部科学副大臣兼内閣府副大臣を拝命いたしました田野瀬太道でございます。 副大臣として、大臣をよく補佐し、日本の将来を担う人を育てる教育の再生、国家戦略としてのスポーツの振興及び東京オリンピック・パラリンピック競技大会の成功に向けた取組に全力を尽くしてまいります。 今後とも、委員長を始め理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。(拍手)
お答え申し上げます。 委員御指摘の修学旅行の実施につきましては、委員御承知のとおり、各学校におきまして、学校設置者とも相談の上、判断していただいているところでございますが、その修学旅行の教育的意義や児童生徒の心情等を踏まえ、感染の拡大防止策を適切に講じた上で、必要に応じ近距離での実施や旅行日程の短縮など実施方法の工夫を検討するなどして是非実施していただきたいと我が方は考えておるところでございます。 御指摘ございました地元で実施する修学旅行につきまして、都道府県数や実施件数は承知をいたしておりませんけれども、事例といたしまして、例えば、北海道教育委員会におきまして小中学校を対象として児童生徒が道内の歴史や文化について学びを深め
お答え申し上げます。非常に大事な観点の御質問を受けたと認識をいたしております。 まず、STEAM教育につきまして、先生御存じのとおり、昨年五月の教育再生実行会議の提言におきまして、各教科での学習を実社会での問題発見、解決に生かしていくための教科横断的な教育とされております。その中で、STEAM教育の推進に向け、総合的な学習の時間、総合的な探求の時間、数理探求などにおいてそのような学習活動の充実を図ること、又は、そのために、国におきましてSTEAM教育の事例の構築や収集、そして、先生おっしゃっていただきましたモデルプラン等の提示やSTEAM教育のオンラインライブラリーの構築を行うという旨の御提言をいただきました。 文部科学省と
自由民主党の田野瀬太道です。 私は、自由民主党・無所属の会を代表し、ただいま議題となっております令和二年度一般会計補正予算(第2号)外二案に対しまして、賛成の立場から討論を行います。(拍手) まず、新型コロナウイルス感染症により亡くなられた皆様に謹んで哀悼の意を表しますとともに、感染により治療を受けておられる皆様の一日も早い回復を心よりお祈り申し上げます。 また、医療現場で日々奮闘していらっしゃる医療関係者の皆様を始めとして、新型コロナウイルスと正面から向き合いながら活躍をいただいている全ての方々に、感謝の意を表したいと思います。 世界じゅうで猛威を振るう新型コロナウイルス感染症に対し、我が国は我が国ならではのやり方
第四分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、文部科学省所管について審査を行いました。 詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、学校における働き方改革、ICT活用の推進、障害者スポーツに対する支援の拡充、高等教育無償化のあり方、SNS等を活用した相談体制の充実、アイヌの方々に対する就学支援のあり方、科学技術の研究力強化に向けた方策等であります。 以上、御報告申し上げます。
これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました田野瀬太道です。どうぞよろしくお願い申し上げます。 本分科会は、文部科学省所管について審査を行うこととなっております。 平成三十一年度一般会計予算、平成三十一年度特別会計予算及び平成三十一年度政府関係機関予算中文部科学省所管について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。柴山文部科学大臣。
この際、お諮りいたします。 ただいま文部科学大臣から申出がありましたとおり、文部科学省所管関係予算の概要につきましては、その詳細は説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
以上をもちまして所管についての説明は終わりました。 —————————————
この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願いいたします。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いをいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。太田昌孝君。
これにて太田昌孝君の質疑は終了いたしました。 次に、丸山穂高君。
ただいまの丸山君からの発言につきましては、委員長に私の方から申し伝えさせていただきます。
これにて丸山穂高君の質疑は終了いたしました。 次に、杉田水脈君。 〔主査退席、秋本主査代理着席〕
これにて杉田水脈君の質疑は終了いたしました。 次に、川内博史君。
これにて川内博史君の質疑は終了いたしました。 次に、岡本三成君。
これにて岡本三成君の質疑は終了いたしました。 次に、古田圭一君。
これにて古田圭一君の質疑は終了いたしました。 次に、堀越啓仁君。
これにて堀越啓仁君の質疑は終了いたしました。 次に、山本和嘉子君。