いや、私が聞いているのはキャンセルした方ではなくて、キャンセルの中には手続してキャンセルされた方もいらっしゃると思うんですけれども、いや、そうじゃなくて、キャンセルしないままお越しにならなかった方の人数を教えていただきたいんです。
いや、私が聞いているのはキャンセルした方ではなくて、キャンセルの中には手続してキャンセルされた方もいらっしゃると思うんですけれども、いや、そうじゃなくて、キャンセルしないままお越しにならなかった方の人数を教えていただきたいんです。
ワクチンが当日、その分だけ、三千二百三十二名というお話ですけれども、これ、ワクチンを、そうすると余っちゃうと思うんですが、その方はどうする予定、その方はどうされていたんですか。その分どうするんでしょうか。
先ほどの御答弁で一日三千二百、東京でいえば三千二百三十二名ということですから、いわゆる連絡もしないままお越しにならなかった方、つまり一日大体四百五十名程度が来られていないということの計算になるわけなんですけれども、反対に言えば、逆に、自衛隊のこの大規模接種会場にお越しになっていて、本来行く、本来もう一つ予約していたところには行かなかった方ももしかしたら四百五十名程度いらっしゃるとも考えられなくはないわけなんですね。ですから、その辺は、やっぱり今後何らかの形で政府としてもできる限りワクチンの、こちらはモデルナですけど、もう一つの方はファイザー、これは冷凍保存だということになると、四百五十名分が本当に大変なことになるかもしれない。
いや、私、それを聞いているんじゃなくて、いわゆる地方自治体の方でファイザー製のワクチンをそのまま、今おっしゃったようにドタキャンしている可能性も四百五十名程度いるんじゃないのかなということが容易に想像できるんですね。その方に対して、岸大臣として、やはり総務省とよく連絡取り合って、自治体との関係でどういうふうにされたらいいかというのはやっぱり考える必要があるんじゃないかなと。ちょっと岸大臣にお答えいただきたいと思います。
是非連携していただいて、大切なワクチンですから、やっぱり一本も、何かな、無駄にならないように頑張っていただきたいと思うんですけど。 報道で出ていたんですけれども、自治体で一回目のワクチンを打った方が、三週間後ですよね、ファイザーですから。二回目の予約が取れなくて困っているという報道があったわけなんですね。例えば、そういう方が二回目として防衛省の一回目の予約としてワクチンを予約する可能性というのは否定できないわけだと思うんですね。つまり、一回目はもう打っておいて、ファイザーを、二回目に防衛省の方で一回目だとして、今も言ったように、確認するすべがないので、防衛省の方はですね。 厚労省にちょっとこの場でお聞きしたいんですけど、ファ
つまり、推奨していないということでよろしゅうございますね。
であるならば、防衛省にお聞きしたいんですけれども、ホームページにファイザー社のワクチンを接種した方はこちらでは受けられませんとか私は載せた方がいいんじゃないかなと思うんだよね。という内容を告知するべきだと思うんですね。あるいは、予約する際に質問で、ファイザー社のワクチン打ちましたかみたいなことをやはり質問項目に加えるべきだと思いますが、いかがでしょうか。
あと、この予約の件でもう一件気になることがあるんですけど、昨日から東京、大阪、それぞれ一万五千人という一種のフル稼働状態に入ったわけですよね。そうすると、その方々はモデルナ製は四週間後にもう一回打たなきゃいけないよねということになりますと、二回目の接種ですね、そうすると四週間後、つまり、昨日ワクチンを接種した方、ちょっと今日その関係で僕、カレンダーを皆さんにお手元にお示ししたんですけど、例えば五月の三十一日に打った方は六月の二十八日かな、六月の二十八日から、四週間後ですから打てますよねという話になるわけですよね。 ここでちょっとお聞きしたいんですけれども、例えばもう、何ですかね、先週ぐらいから始まっているこのワクチンの予約状況な
大体どれぐらいが、そこだけ教えてください。
大体五週間後に皆さん、大体の人たちはお受けになるということなんですね。
そうすると、例えば今日打った方は、六月一日ですから五週間後というと、カレンダーで見ると六月の二十九日に予約が入るということになるわけですよね。五週、一、二、三、あっ、違うな、七月の五日だ、あっ、六日ですね、七月の六日になるわけですよね。 そうすると、要するに私が聞きたいのは、今からこの七月の六日、あるいは、からはもうフルバージョンで一万五千人の予約が全部この二回目で入っていっちゃうということになるわけなんですよね。 だから、僕が言いたいのは、六月の今、今日、一日ですけれども、七月の例えば、昨日から始まっていますから、七月の四日ぐらいから、四日までは一万五千人の予約はお受けすることはできますけれども、七月の五日以降はもう二回目
いや、私が聞いているのは、七月の四日まで埋まっちゃいますよねということなんですよ。そうじゃないんですか。
散らすにしても、結局、五月の三十一日から始まった人は、六月の二十八日か、あっ、違う、七月の五日から二回目の接種が始まっちゃうと、結局この七月の四日ぐらいまでにはもう期限が来ちゃって、七月の四日以降は防衛省としては予約は受けられなくなるということになりませんかということなんです。
いや、そうはいったって、枠は一万五千人ですから、一万五千人の人たちがばあっとどんどん埋めていっちゃいますから、二回目の接種を。そうすると、実際には八月の二十四日まで受けられますよというふうなお話ですけれども、実際にはもう七月の四日にはもう全ての予約はいっぱい、基本的にはね、もちろん余った分は、もちろん今キャンセル分についてはお受けするにせよ、一万五千件というのはもう七月四日までには締切りということになりますよねということなんです。
いや、ですから、この大規模接種会場に一回目の予約をするためには六月の末までに予約をしないともう受けられないということですよねということ、その確認なんですよ。
工夫といったって、一万五千人の枠ですから、一万五千人がどっさり来たらほとんど枠ないはずですよ。余りそういう何か期待感持たせない方がいい。 ちょっと岸大臣、何か手を挙げたくてしようがないみたいで、ちょっと手を挙げてやってください。
非常に気持ちは分かるんですけれども、要は、だからフルバージョンで募集できない、まあ六月末までですよねと、そういうことですよね、だから。
やっと少し分かりました。疲れます。 ちょっとこれ、もう時間がなくなっちゃっているんで、ちょっとこの防衛省の、防衛大臣が五月二十日の日経新聞、資料でいうと二枚目になるのかな、防衛費の予算要求でGDPの一%枠にこだわらず増やす方針を明らかにしましたけれども、この件、防衛大臣、どうなんでしょうか。これ、御説明願いたいと思います。
今の御答弁、ちょっと驚きましたけど、一%については適切でないと、それをこだわるのはというような内容のお話だったんですけど、そうはいっても、今、政府はGDPの一%枠内という、閣議決定はもちろんしていませんけれども、長らくほぼその枠内で収めていたことも確かなわけですね。 この枠を超えるということは、国民に対しては相当な理解をいただけるようなしっかりとした説明責任というのを果たすべきだと思いますけれども、この辺についてはいかがでしょうか。
いや、私の質問にお答えになっていないんですけれども、要は、やはり機械的にとかいうことではなくて、要は説明責任ですね、それはしっかりと果たすべきなんじゃないんですかということを聞いているんですけれども。