いや、判定できません。しかし、どう考えて取られるだろうなということは考えながらツイートしないんですか。
いや、判定できません。しかし、どう考えて取られるだろうなということは考えながらツイートしないんですか。
ですから、私は、何かこの消したときに、一定の役割を果たしたからもう消したんだということは、その相手方に対して一定の役割を果たしたということなんだというふうに捉えたんですけれども、そうじゃないんですか。
副大臣のツイートでは、私たちはイスラエルとともにと、云々と言っているわけですね。そうすると、この私たちはというのを私は気になっているんですね。この前のツイッターというのは全部、例えば、できるだけ早く一人でも多くの国民にワクチン接種を受けていただけるよう、大西、松川両政務官及び関係各位と一緒に知恵を出し合い、与えられた任務の完遂を目指してまいりますと書いてあるわけなんですね、ツイッターに。 そうすると、この私たちはというと、イスラエルとともにあるのは、何か松川さんもみんなイスラエルとともにあるじゃないかというふうになっちゃうんじゃないんですか。これ、どうですか。
いや、私の質問に答えていらっしゃらないんですけれども、私たちはというのは一体誰なんですか、これ、じゃ。松川さんじゃないんでしょう。松川さんに聞いてくださいって何か今おっしゃいましたけど、私たちはと書いたのは、これは副大臣です。ですから、私たちはの複数形、これ誰ですか、これ、じゃ。
公安調査庁にお聞きしたいと思います。 ハマスを公安調査庁はテロリストとして扱っていますか。
事務はやっていない、扱っていないんです。 ところが、中山副大臣は、五月十八日、外交防衛委員会で、当方小西議員の答弁に、質問に対してこう答弁されています。公安調査庁のテロリスト要覧についてのこのハマスの記載があったことから、公安調査庁がハマスをテロリストとして扱っているということは、これも私は事実だというふうに認識しております。これ、間違いじゃないですか。
今、公安調査庁は扱っていないと言っていますよ、テロリストとして。表には載せている、それは事実です。だけど、扱っていないと言っている。だから、これは、答弁、うそじゃないんですか、あっ、うそじゃない、虚偽じゃないんですか。
公安調査庁はハマスをテロリストとしては扱っていないじゃないのかということに対して、公安調査庁、扱っていないと言ったんですよ、今。それに対して、こういう答弁をしているからおかしいじゃないかと言っていることに対して、ちゃんと答えてください。答えていないですよ、これ。
公安調査庁はそのハマスをテロリストとしては扱っていませんと、今正式に答弁されているんですよ。だから、否定しているじゃない。だから、間違っているんじゃないんですかと私は聞いているんですよ。お答えいただきたい。これ間違っていますよ。
いや、ですから、今、公安調査庁が扱っていないことはお認めになりました。だけれども、この答弁です、国会の答弁において、公安調査庁がハマスをテロリストとして扱っているということは、これも私は事実だというふうに認識しておりますとおっしゃっているので、これは事実じゃないですよねということを私は聞いているんです。事実じゃないですね。
お答えになっていません。 公安調査庁がハマスをテロリストとして扱っていないと言っているわけですよ。でも、副大臣の御答弁は、扱っているということを事実だと言っている。だから、間違っているんじゃないんですかと聞いているんじゃないですか。 記載をしていることはみんな知っていますよ、それは。扱っていることと記載をしていることは違うということを私は言っているんです。何でそれが分からないのかなと私は思うんですけれども、もう一度御答弁、もう時間がもったいないんですよ、これ、もうちゃんと答えていただきたい。
私の質問にちゃんと答えていただきたいんです。これだけ時間掛けて、これだけの委員の先生方をお待たせしているんです。 私が聞いているのは答弁です。答弁が扱っているっておかしいんじゃないかと言っているだけの話ですよ。おかしくないですかということです。 もうこれ以上聞きたくないので、是非ちゃんと答えていただきたい。ブログじゃないんですよ。
これ以上やってもですね、委員長、ちょっとこれ問題非常に大きい。これ、ちょっと理事会で協議していただきたい、この議事録の扱い方についてですね。本人は、何だかよく分からないちんぷんかんぷんな自分の記者会見の内容を延々と説明される。これ本当に時間稼ぎですよ、これでは。私の短い質問時間をこれに取られたら、ほかにいろいろやりたいこといっぱいあって、何か委員の皆さんも、みんな御期待されているのに、本当に残念ですね。 防衛大臣にお聞きします。 これ、このツイートは、副大臣としてのツイートも相当含まれていると我々は認識しますよ。その中に、本人の主張している個人の意見、日本政府とスタンスが違う、イスラエル、パレスチナ双方でロケット弾の発射を含
まさに、その全体的な立場を勘案した上での個人的なツイートだというところに問題があるわけなんですね。 今大臣おっしゃったように、じゃ、これ個人だか公人だか、どうやって区別するんですか。大臣、どうやって区別するんですか、これ。
先ほどの、委員長にこれお願いでしたので、よろしくお願いいたします。議事録の件につきまして。
私が聞いているのは、幾ら個人的なコメントだとしても、今もおっしゃいました、立場が立場です。防衛副大臣としてのスタンスが偏って見えてしまったことに対して、政務にいる立場の者としての心構えがおかしくないかということでございます。 これについて、防衛大臣、どういうふうにお考えですか。
いや、だって、みんなと一緒に、政務官と一緒に一丸となって頑張っていきますと。これ、公務でしょう。公務を言っているんですよ、そこで。個人的な立場で公務のことを言っているんですよ。 だから、そういったこの、何でしょうね、一緒くたになっていることに対してどうやって、やれっこないじゃないですか、我々、判断しようがないわけなんですよ。 だから、政務にいる立場としての心構えとしてはおかしくないかということなんです、誤解を招くんじゃないかと。これに対して、防衛大臣、最後にこれ聞きたいと思います。どうでしょう。
全然納得いきません。 今回、今日の質問は全く私はもう残念でならないということを最後に申し上げて、質問を終わります。
立憲・社民の白眞勲でございます。 今回の国民投票法改正案につきまして、衆議院では議論されていない論点もあるんではないかなというふうに思いまして、申し上げたいと思います。 まず、繰延べ投票について申し上げます。 今般の改正案では繰延べ投票の期日の告示の期限の見直しが行われて、天災等で投票を行うことができない場合などに行う繰延べ投票の期日の告示について、これまで少なくとも五日前までに行うこととされていたものを二日前というふうになったわけでございます。 確かに、こうした制度設計の変更は、例えば早期に選挙結果を確定される要請がある議員を選ぶための選挙の場合には、特定の地域で震災などの被害に遭われた住民の方々に対する対応として
おはようございます。立憲・社民の白眞勲でございます。 まず、ミャンマーで拘束されていたフリージャーナリストの方がこの度解放されて日本に無事御帰国されたことに関して、早期解放を強く働きかけてくださった丸山大使始め外務省の職員の皆さんに冒頭感謝を申し上げたいというふうに思います。引き続き、ミャンマーの安定化に向け、一層の努力をしていただきたいというふうに思います。 さて、航空協定についてお聞きいたします。 本協定に基づき実際に相互受入れが適用される分野は、附属書一に定める民間航空製品の耐空証明書、環境証明書、設計証明書等の分野であるとしているんですけれども、お手元にもお配りいただいたと思いますこのポンチ絵でいいますと、この右