そうすると、この文書、これ括弧する場所が違うんじゃないかなと思うんですね、今の話ですと。 お手元に大臣ありますか。あれば、そこに、見ると六十五歳以上の者しか書いていなくて、あと括弧になっているんですよ。 ですから、今の御答弁ですと、ちょっとこの括弧の位置が違うのかなという感じするんですが、その辺どうですか。
そうすると、この文書、これ括弧する場所が違うんじゃないかなと思うんですね、今の話ですと。 お手元に大臣ありますか。あれば、そこに、見ると六十五歳以上の者しか書いていなくて、あと括弧になっているんですよ。 ですから、今の御答弁ですと、ちょっとこの括弧の位置が違うのかなという感じするんですが、その辺どうですか。
そうしますと、ちょっと私の方から言うのも変ですけれども、まあこればっかりやっているのも申し訳ないんですが、ちょっとこれどうしても気になっちゃってしようがないんですが。 七月末には高齢者の接種が終わったら、その後は接種券が送付された基礎疾患を有している者や介護施設従事者などをメーンにやっていくんだということだという御理解、理解でよろしゅうございますか。
あと、最後にもう一点なんですけど、これ一都三県といいますと、東京の大手町ですよね、場所が。そうすると、相当遠くから、まあ一都三県だって結構遠うございます。ですから、相当遠いところから人がやってくる可能性もあると。で、大規模だということですから、まあ一万人かどうかはまだはっきりとしていないらしいですけれども、一日それだけの数がというと、例えば日本武道館が約一万人ですから、入る。まあそれは、コンサートはびゃっと来る、まあそれは時間で相当な数が出たり入ったりしますが、そういうことを想像しますと、相当な方々が一か所に集中するということになると、これは密を防ぐ問題だとか、あと御高齢の方が多うございますので、夏ですし、かえって来るときに何か具合
まあ是非やる以上は本当にスムースな運営というか、それをしっかりとやっていただきたいというふうに思っております。 では、ふだんの質問に移らさせていただきたいと思いますけれども。 まず、普天間飛行場代替施設の関係で前回質問させていただきましたけれども、この続き、ちょっとまた今日もやりたいと思っています。 先日の答弁の解釈については、一月二十七日の皆様お手元の資料二ページ目の真ん中の段で、私が、計画図まで作成したかどうかと、当時の陸幕長に聞いたんですかという問いに対して、防衛大臣は、そういう形での、その図があったということはお話がありますけれどもと、まあ明確に認めていらっしゃるんですが、で、その後、私も、やっとお認めになりまし
でも、やっとお認めになっていただきましたまで言っておいて、気付きませんでしたというのは、やはり何となく私は不自然だと思うんですね。 そういう中で、三月三十日の当外交防衛委員会の御答弁で最後の部分、お手元の資料でいいますと、後ろから四枚目ですね、資料二の五の下に二十九ページと書いてあるところなんですけれども、ここで、赤線引きましたけど、そういう形での、私が聞いたのは、計画図まで作成したかどうか、陸幕長に聞いたのかという問いに対してというふうに、これは防衛大臣御自身がお答えになっている文書ですけれども、あっ、お手元あります、分かりますか。分かりますか。分かりますね。で、ということに対して、そういう形での、その図があったということはお
いや、お話がありますとかを報道がありますけれどもと言ったら、また後ろがおかしくなっちゃうんですよ。いずれにしましても合意したという事項ではないということをこのようにお答えしたわけでございます、ですから、虚偽答弁ということではなくて、この計画図まで作成したかどうかに対してのお答えですと言っているんですよ。自分でおっしゃっているんですよ。この計画図まで作成したかどうかということに対してのお答えですから、当然、この図があったということについてそういう話がありますというのは、幕僚長からそういう話があったというふうに私たちは取ったわけなんですね。 これは行ったり来たりの話になっちゃうと思うんですけれども、一月二十七日に予算委員会で図面につ
今も御答弁されたわけですね。図面等のやり取りはあるんだということを今も御答弁されたじゃないですか。ただ、公開はしないんだと。公開はしないかするかは別にしても、図面等のやり取りがあったということは今もおっしゃったじゃないですか。だから、私はそうおっしゃっているんですよ。
理事会説明資料の、お手元の資料、三ページ目の三つ目の丸では、「共同使用の検討に際して用いられる計画図なども含め、陸上自衛隊と米海兵隊が合意を行うような性質のものではなく」と確かに書かれております。 そうであるならば、これ、陸上自衛隊とアメリカ海兵隊が合意を行った計画図はないときっぱり否定できる答弁ができるんじゃないんでしょうか。そういうふうにはないとは何で答弁しないんでしょうか。何で明らかにはできないということしか言えないのか。ないならないでいいんじゃないんでしょうか。その辺どうなんですか。
いや、だから私が聞いているのは、合意を行うような性質のものではないわけですよね。であるならば、陸上自衛隊とアメリカ海兵隊が合意を行った計画図は、合意をした計画図はないと言い切れるんじゃないかと思うんですけど、どうですか。
じゃ、もう一度お聞きします。 二〇一五年、当時の岩田陸幕長と在日アメリカ海兵隊が交わした合意に基づき、陸上自衛隊と海兵隊が調整して陸自施設の計画図面や給排水計画を作成したという報道は事実でしょうか。お答えください。
いや、性質のものではなくて、合意した事実があるかどうか。つまり、性質のものではないのは分かっているんです、もう。何度も何度も、これは防衛大臣何度もお答えになっているから、そういう性質のものではないんだと。それは、文民統制上、それはやるのであるならば、それは政府間として正式にやり取りをしなくちゃいけませんねというのはあるんですけど、今回の問題点は、それをそういうことがない上で合意をしてしまったのではないのかと、現場でということなんですよ。ですから、それに対する合意した計画図は、合意をした計画図はないということ。 もう一回言いますよ。陸上自衛隊が、陸上自衛隊と海兵隊が、アメリカ海兵隊が調整をして陸自施設の計画図面や給排水計画を作成し
いや、ですから、政府間で存在しないというのは分かっているんですよ。あり得ないんだと。これは何度も御答弁いただいている。 今回、今回は、政府間で存在しない文書が、現場で合意した文書があるんじゃないかということが報道なんですね。ですから、そういったものもないんだったらないということで否定していただいて結構なんです。その辺が何かうやむやになっているから私は聞いているんです。何度も聞いているということです。 もう一度申し上げます。もう一度お聞きしますよ。 当時の岩田陸幕長と在日アメリカ海兵隊が交わした合意に基づき、陸自と海兵隊が調整し陸自施設の計画図面や給排水計画を作成したという報道は事実でしょうか。お答えください。
つまり合意はないんですから、当然計画図はないということでよろしゅうございますね。
いや、計画図、合意された計画図がないというのは、じゃ、合意されていない計画図はあるのかと私突っ込んじゃうんですけれども、どうなんですか。
いや、今お認めになっていただいたわけですよね、給排図はあると。 ですから、陸上自衛隊とアメリカ海兵隊とがキャンプ・シュワブに関し、附属の文書の類いというのはあるんですか。
いや、ですから、合意はないということはお聞きいたしましたけれども、今、給排水設備はあると、図面はあるかもしれないということをおっしゃったわけですよ。ですから、じゃ、あるんですねということを申し上げたわけでして。 もう一回聞きますよ。今私が聞いているのは附属の文書、つまり計画図じゃなくて附属の文書もあるのかということを聞いているんです。
そうすると、計画図に双方の、陸幕長と海兵隊の司令官との間と言ってもいいし、まあ責任者と言ってもいい、サインはしているんですか。
いえ、合意をしていなければ、サインはないはずじゃありませんか。ないって何で言い切れないんでしょうかということなんです、私が聞いているのは。当然、これは、合意はない、今おっしゃったわけですから、ですから、当然サインはないということになるんじゃないんでしょうか。だから、そこがお答えできませんというのは変な話だと思いますよ。
先ほどの、合意された図面はないんですから、サインしているはずないじゃないですか。それを、それは言えないというのは変だと思うんですよ。
続きまして、ミャンマー情勢についてお伺いいたします。外務省にお聞きします。 外務省、四月十五日に発表した世論調査では、日本は独自のパイプを活用し、ミャンマー情勢に積極的に関与すべきと思うかという質問に対して、七二・三%がそう思うと回答しております。国民の多くが、やはりしっかりとミャンマー情勢に向き合ってほしいという気持ちだと、表れだと私は思っているんですけれども、政府がこれまで独自の役割を果たしつつ、ミャンマー情勢に当たるといったようなことに言及したことの結果だというふうにも思っているんですけれども、ただ、ちょっと、何を政府は今ミャンマーの民主的体制の回復に取り組むとしつつもやっているのか、何をやっているのか、まるで私たちは分か