そうすると、大会の例えば公式スポンサーの社長の家族は入らないんですか。
そうすると、大会の例えば公式スポンサーの社長の家族は入らないんですか。
いや、直接運営に関わるのは分かるんだけれども、そういう大会の家族の人たちというのは、これは競技見に来る観客じゃないですか。
ちょっと総理にお聞きします。 アメリカでは今、アジア系、あっ、これ外務省ですね、アジア系住民に対する人種偏見を動機とするヘイトクライム、嫌がらせ急増していると。 これ、外務省、日本人の数どれぐらいいますか、アメリカに。
これ、報道によりますと、在米の日本人の方も暗くなると一人で出歩けないとか、今そういう状況です。アメリカ十六都市の昨年発生したヘイトクライムは二・五倍、報告件数二千八百件という話もありますが、バイデン大統領に会ったら、このヘイトクライムについて、アジア人として最初に会う首脳として、配慮してくれるよう触れられたらどうかと思うんです。どうでしょうか。
厚労大臣、ちょっとワクチンの件で、接種証明、ちょっとどうしても気になるんですよ、あれ。何とかなりませんかね、民間同士の、この接種証明ないと駄目よといった場合の。
総理、やっぱり何かガイドライン作ったらいいと思うんですけど、どうでしょうか。
総理、どうでしょうか。
最後に、これからA、B、C、D、ワクチンがいろいろできますよね、これ選べるんですか、国民は。
最後になりますけれども、今日これで、今日で総括ということで、もっといっぱいしゃべりたいことあるので、また予算委員会開いていただいて、そのときには総理にもまたお出ましいただいて、またいろいろ議論をさせていただきたいと思います。 ありがとうございました。
立憲・社民の白眞勲でございます。 まず、防衛大臣にお聞きします。 昨日発射された北朝鮮の弾道ミサイルの件について、今、小西議員も質問していただいたんですけど、私からも質問させていただきますが、これは、ミサイルの種類ですね、これ新型のミサイルなんでしょうか。
ということは、移動式の発射台を持った弾道ミサイルであるということでよろしゅうございますか。
この弾道ミサイルの発射に関して、今回、日本側の発表は四百五十キロ飛翔距離ということで、今も防衛大臣そうおっしゃったんですけれども、何か北朝鮮側の今朝の発表では六百キロというふうに向こうは言っているんですね。この差は一体何なんだろうなというんですが、この辺はどういうふうになっているんでしょうか。
四百五十キロと六百キロというと大分違いますので、これはもし、まあ四百五十も相当今までの記録よりも、今まで出てきたミサイルよりも比較的長い距離を発射しているわけなんですね。大体今まで四百ぐらいまでだったと思うんですね。これ四百五十でも大分長いなと思う。 これ六百というと、これまたちょっと、我が国にとってみたらちょっと深刻な状況なんですけれども、この差というのは、何でこんなになっちゃうんだろうというのは、今の段階で何か分かることありましたら教えていただきたいと思います。
北朝鮮はたしか五日ぐらい前に巡航ミサイルを発射しております、ということですが、安保理決議違反ではないにしても、このような挑発というのは、これはちょっと茂木大臣に聞いた方がいいのかもしれませんが、アメリカに届かないとしても日本にとってみたら非常に大きな問題であるとも思えるんですね。 外務大臣としてはどういうふうに思われますでしょうかね。
今の日本はイージス・アショアからもう一回イージス艦にしたりしているわけなんですけれども、この弾道ミサイルというのは、今度撃った弾道ミサイルも、当然この新型のイージス艦というのかな、イージス艦も対処できる日本は対応能力は持っているということでよろしゅうございますか。
今もうイージス艦は動いているわけですけれども、今のイージス艦でも対処できるということでよろしゅうございますか。
いや、もちろんそうだと思うんですけど、やっぱりここ心配なところなんですね。ですから、国民にやはりきちっと、もちろん我々の能力を明らかにする必要はないです。ないけれども、やっぱりこの、何というんでしょうね、やっぱり国民に対して、いや、撃たれても大丈夫ですよという形にしていかないと、今度新しいイージス艦造るんであるならば、そういった問題に対してもちゃんと対処できますよということはやっぱり防衛大臣としてもきちっと国民に対してメッセージを送るべきなんじゃないかなというふうに思うんですけど、どうでしょうか。
では、在外公館の、今日の法案についてちょっと聞きたいんですけど、まず、在外公館に派遣されている日本人職員の研修についてちょっとお聞きしたいんですけれども、これ、どうなっています。
前回の私の外交防衛委員会の質疑において、茂木大臣も聞いて、当然だった、例のアゼルバイジャンの件、これは私は非常に問題な案件だったと思っているんですけど、この大使の方は元々外務省のプロパーの方ではなかったと。別の省庁から来られていたということらしくて、やっぱり、まあ外務省の職員さんの場合にはもう、何ですかね、もう学校を出てすぐに外務省に入ってからずっと外務省、いわゆる外交官のプロトコルというのかな、こういうのが身に付いていると思うんですよね、身に染みていると言った方がいいと思うんだけど。やっぱり、他省庁から来た方というのはなかなかやっぱり大変な部分があるんじゃないかなというふうに私は思っております。 ちなみに、私も、日本にいる外国
是非、本当に今回、アゼルバイジャンの大使がどうこうということじゃなくて、ふと疑問に思ったから私も聞いたわけでして、そういった観点からも、やっぱりこの大使、外交官全体に言えることだと思うんだけど、一般の人とやっぱり違う認識というのを、もちろん国の、日の丸を背負っているわけですから、この資質として、やっぱりいろんな方いらっしゃいますよ、人間対人間だなと、私なんかも外交見ていて思いますので、これについてはしっかりとしたこれからも教育をしていただきたいというふうに思っておりますが、最後に大臣、もう一言、じゃ、それについてお答えいただきたいと思います。