御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
民事訴訟法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
時間ですので、お答えは簡潔にお願いします。
時間が過ぎております。
法務省、ただいまの点についての。
時間が過ぎております。
時間が過ぎております。
時間ですので、お答えは簡潔にお願いします。
時間が過ぎております。
本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、宮崎勝君、三木亨君及び松下新平君が委員を辞任され、その補欠として石川博崇君、竹内功君及び中西哲君が選任されました。 ─────────────
民事訴訟法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案の審査のため、三名の参考人から御意見を伺います。 御出席いただいている参考人は、一橋大学大学院法学研究科教授杉山悦子君、日本司法書士会連合会会長小澤吉徳君及び弁護士国府泰道君でございます。 この際、参考人の皆様に一言御挨拶を申し上げます。 本日は、御多忙のところ御出席いただき、誠にありがとうございます。 皆様から忌憚のない御意見を賜りまして、今後の審査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いをいたします。 次に、議事の進め方について申し上げます。 まず、杉山参考人、小澤参考人、国府参考人の順にお一人十五分以内で御意見をお述べいただ
ありがとうございました。 次に、小澤参考人にお願いをいたします。小澤参考人。
ありがとうございました。 次に、国府参考人にお願いをいたします。国府参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。 質疑のある方は順次御発言願います。
それでは、まず杉山参考人。
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、竹内功君が委員を辞任され、その補欠として進藤金日子君が選任されました。 ─────────────
では、まず杉山参考人。
高良君、時間が。 じゃ、国府参考人、短めにお願いします。
以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。 参考人の皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十三分散会