改めてお伺いをしたいんですけど、二つあって、出席、議院、会議が構成するための、定足数のための出席というのはどういうふうに考えるかというのは一つ。それ以外で、議員が議決権等を行使するため、その前提としての出席という概念の二つ。こういう分け方というのは概念としてはできないものなんでしょうか。
改めてお伺いをしたいんですけど、二つあって、出席、議院、会議が構成するための、定足数のための出席というのはどういうふうに考えるかというのは一つ。それ以外で、議員が議決権等を行使するため、その前提としての出席という概念の二つ。こういう分け方というのは概念としてはできないものなんでしょうか。
分かりました。 もう一つ、じゃ、今、ちょっとかみ合っているかどうか分からないんですけど、じゃ、ちょっと時間がありませんので、最後、一点だけお二人にちょっとお伺いしたいと思うんですけど、院の自律権というものをどこまで範囲に入れるのか。 一方、聞きたいのは、例えば、これは一般的な概念でいいんですけど、院の自律権というものを、例えば会議の構成とかで、院の自律権で決めれると、それは一般的に限界要素としてどこまで、どういう限界考慮があるのかというところだけを最後お二人に端的に教えていただければと思います。
ありがとうございました。
ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、白眞勲君が委員を辞任され、その補欠として真山勇一君が選任されました。 ─────────────
裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及び裁判官の育児休業に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 なお、古川法務大臣が諸般の事情により本日の委員会への出席が困難となったため、理事会での協議の結果、津島法務副大臣に出席を求めることといたしましたので、御報告いたします。 政府から順次趣旨説明を聴取いたします。津島法務副大臣。
以上で両案の趣旨説明の聴取は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十六分散会
ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動につきまして御報告いたします。 昨日までに、真山勇一君が委員を辞任され、その補欠として白眞勲君が選任されました。 ─────────────
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 法務及び司法行政等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣府大臣官房審議官吉住啓作君外十一名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 ─────────────
法務及び司法行政等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 失礼、速記を止めて。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 西山次長、失礼しました。
速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。
すぐ出ますか。 速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。
速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。
速記を止めてください。 〔速記中止〕