速記を起こしてください。
速記を起こしてください。
時間ですので、御簡潔にお願いします。
松下人権擁護局長、御退席いただいて結構です。
時間が過ぎておりますので、おまとめください。
時間ですので、御簡潔にお願いします。
速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。
後刻理事会で協議をいたします。
後刻理事会で協議をいたします。
速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。
ただいまの件、後刻理事会で協議をいたします。
時間ですので、簡潔にお願いをいたします。
時間が過ぎておりますので、おまとめください。
時間過ぎておりますので。 じゃ、法務大臣、一言。
時間過ぎておりますので、意見をおまとめください。
本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後一時八分散会
公明党の矢倉克夫です。 会派を代表し、憲法に対する考え方との議題に関し、本日は新たな課題として、まずデジタル社会と憲法について、そして参議院として特に重要である緊急集会について述べさせていただきたいと思います。 まず、デジタル社会と憲法について。 急速なデジタル技術進展の中、人権や民主主義という憲法価値がどう守られるかが議論になっております。背景に、いわゆるGAFAに象徴される巨大プラットフォーマーが情報分野における新たな統治者として存在感を増していることが挙げられます。 特に、これらプラットフォーマーによりユーザー個々の移動や検索の履歴、思考、関心事項、その他の個人情報がプロファイリングされ、その特定された個人情報
ただいまから法務委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 委嘱審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣府大臣官房審議官吉住啓作君外十四名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────