数字になじむものと言われましたけれども、一番数字になじむのはやっぱり入札ですから、今後変更する機会があればそういうことも項目に入れる可能性についても御検討をいただきたいと思います。 それから、経済局長、そごうの事件がいろいろ世の中を騒がせていますが、最初に債権放棄ということを決めた、これはやはり農協金融を助けるためだといううわさがよく出ておりまして、具体的に「選択」という雑誌の七月号にも出ていますが、これについて農水省の考え方、そういうことがあったのかなかったのかということを含めてちょっと簡単に言ってください。
