ちょっと今聞き漏らしたんですが、アメリカは幾らと言われましたか。
ちょっと今聞き漏らしたんですが、アメリカは幾らと言われましたか。
これは後日でもいいですが、差し支えなければ分担金の国別明細をまた勉強のために教えていただきたいと思います。私が取り立てに行ったりしませんので、ひとつよろしくお願いできますでしょうか。
それで、先般、我が国は常任理事国入りの意思表示を演説の中でされたりしておりますが、その問題はその後どう推移しておるか、お聞かせをいただきたいと思います。
これは、常任理事国にもしなった場合は軍事参謀委員会に出席するということになるように聞いているんですが、そういうことはあるんですか。
もし将来そういうことになれば、当然我が国は憲法上も軍事的な参画はしない、PKFについても今後論議しなきゃならない。そういった中で軍事参謀委員会には出席する、あるいはまたそういったことはノーだというようなことは当然今後も貫いていかなきゃならない主張がと思いますが、その辺の局長の御認識なり御見解をちょっとお聞きしておきたいと思います。
これはちょっと通告を忘れたのでお答えできなかったらそれでいいですが、先般来PKOに我が国はいろいろ派遣をしてきた。その関連の要員の給料に相当する部分、これは本来国連から払い戻される金額だと思うんですが、国連の財政がそういう状態の中で二年分後払いになっているという中で、もらっていますかもらっていませんかいかがですか。
河野大臣にお聞きしたいんですが、第四十九回国連総会において大臣はいわゆる旧敵国条項の削除を主張されました。これについて現在どのような見通しと、今後戦略的に我が国がどのような場でどのような主張を続けていくおつもりか私の持ち時間は四十七分までですので、その範囲内で御示唆をいただければありがたいと思います。
あっちこっち話題が飛んで恐縮ですが、国民から見れば非常に関心の深い問題でありますので、ここ数日の間に極端な超円高になってまいりました。これは大蔵省がどうの通産省がどうのとおっしゃると思いますが、国際的な取引に関係がございますので外務大臣とても全く関係のないことではない。外務大臣としてこの問題について日本が後手後手に図らずに何らかの手を打つべきだというような御所見をお持ちなのか、もう今ので十分なのかというような、いろいろ御感想もあろうかと思いますが、一言、一分間で御答弁願いたいと思います。
一応時間ですので、結構です。
私は、日本・ポーランド航空協定並びに国際熱帯木材協定についてお伺いいたします。 私の立場は、この両協定に対しましては賛成でございます。そういう前提のもとに、まず最初に、若干アップ・ツー・デートの問題について質問させていただいて、最後に当該の問題について御質問することをお許しいただきたいと、そのように思います。 そこで、まず最初は、新聞等によりますと、ダライラマ十四世が日本へ近々来られるというように聞いておりますが、このビザの発行は既になされたかどうか、わかればお聞かせを願いたいと思います。
したかしないかわからぬと。プロセスがややこしいですが、現地はどこで、今向こうは何時なんですか。
ということは、今現在まだ発行されていないと理解してよろしいですか。
聞くところによりますと、中国がこの問題に対して、入国を認めるということは両国関係に悪影響を及ぼす、特に一つの中国ということを無視した行動を過去に御本人がやっておるとかいろいろクレームがついているようにも聞いておりますが、そういった日中関係の重要性ということについてどうお考えですか。
その正規の手続というのはどういう面を正規とおっしゃるんですか。例えば、今、国籍はどこになっていますか。
無国籍者の場合のビザの発行の規定について若干御説明を願いたいと思います。
宗教的とおっしゃいましたが、オウム教の教主とこの方は過去五回会っているんですが、四月二日の日曜日に会うのじゃないかといううわさもございますが、その辺、どのような確認をなさっておりますか。
河野大臣にお伺いしますが、ここに原文もございますが、中国がこれに対して不快感を催しておると。そういう事実を御認識でございましょうか。
お聞きになった上での御所見をちょっと承りたいと思います。
時間の関係もありますので、とりあえず次の質問に移ります。 たしかきょうと思いますが、連立与党の訪朝団が北朝鮮へ行かれるとお聞きしておりますが、これは党がやっておられるんですか、政府が御関係なんですか。ちょっとその辺の、まず訪朝団の性格づけについて御説明を願いたいと思います。
その座長というお立場がありますが、座長と団長というのはどう違うんですか。