茂木君、要求について。きのう、要求……
茂木君、要求について。きのう、要求……
内閣府にいつ要求されたんでしょうか。(発言する者あり) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
それでは、速記を起こしてください。 茂木委員に申し上げます。 理事会で後刻協議をいたしますので、別の質問に移ってください。
では、速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 自見金融担当大臣。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 茂木君。
その点については、理事会で協議をさせていただきたいと存じます。
理事会で協議をいたします。
午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。佐々木憲昭君。
次に、小野塚勝俊君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十九分散会
これより会議を開きます。 内閣提出、平成二十三年度における公債の発行の特例に関する法律案及び経済社会の構造の変化に対応した税制の構築を図るための所得税法等の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、参考人として日本銀行理事雨宮正佳君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として財務省主税局長古谷一之君、資源エネルギー庁電力・ガス事業部長横尾英博君、原子力安全・保安院審議官櫻田道夫君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。齋藤健君。
次に、竹内譲君。
次に、佐々木憲昭君。
次に、三村和也君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十九分散会