これより会議を開きます。 財政及び金融に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として東日本大震災復興構想会議議長五百旗頭真君、東日本大震災復興構想会議検討部会部会長飯尾潤君に御出席をいただいております。 両参考人におかれましては、御多用中のところ本委員会に御出席賜りまして、まことにありがとうございます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡田康裕君。
これより会議を開きます。 財政及び金融に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として東日本大震災復興構想会議議長五百旗頭真君、東日本大震災復興構想会議検討部会部会長飯尾潤君に御出席をいただいております。 両参考人におかれましては、御多用中のところ本委員会に御出席賜りまして、まことにありがとうございます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡田康裕君。
次に、山本幸三君。
次に、竹内譲君。
次に、佐々木憲昭君。
以上で本日の質疑は終了いたしました。 両参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。(拍手) 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時一分散会
これより会議を開きます。 財政及び金融に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、政府参考人として厚生労働省大臣官房審議官今別府敏雄君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。木内孝胤君。
次に、近藤和也君。
次に、赤澤亮正君。
今、答弁中ですから。
次に、佐々木憲昭君。
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 財政及び金融に関する件の調査のため、明二十七日水曜日午後一時、参考人として東日本大震災復興構想会議議長五百旗頭真君、東日本大震災復興構想会議検討部会部会長飯尾潤君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明二十七日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十三分散会
ただいま議題となりました法律案につきまして、財務金融委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、平成二十三年度第二次補正予算の編成に当たり、新たな国債発行に依存しないとの観点から、各会計年度の歳入歳出の決算上の剰余金の二分の一を下らない金額を翌々年度までに公債または借入金の償還財源に充てなければならないと定めている財政法第六条第一項の規定は、平成二十二年度の剰余金については適用しないこととするものであります。 本案は、昨七月十九日当委員会に付託され、本日、野田財務大臣から提案理由の説明を聴取した後、質疑を行い、質疑を終局いたしました。次いで、採決いたしましたところ、本案は賛成多数をもって原案のとおり可決す
これより会議を開きます。 内閣提出、平成二十二年度歳入歳出の決算上の剰余金の処理の特例に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。財務大臣野田佳彦君。 ————————————— 平成二十二年度歳入歳出の決算上の剰余金の処理の特例に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官梅溪健児君、中小企業庁次長豊永厚志君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。今井雅人君。