次に、竹下亘君。
次に、竹下亘君。
次に、竹内譲君。
次に、佐々木憲昭君。
これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 平成二十二年度歳入歳出の決算上の剰余金の処理の特例に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十九分散会
これより会議を開きます。 内閣提出、平成二十三年度における公債の発行の特例に関する法律案及び経済社会の構造の変化に対応した税制の構築を図るための所得税法等の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 本日は、両案審査のため、参考人として、クレディ・スイス証券株式会社チーフ・マーケット・ストラテジスト市川眞一君、一橋大学国際・公共政策大学院教授渡辺智之君、専修大学経済学部教授野口旭君、株式会社大和総研金融・公共コンサルティング部副部長鈴木文彦君、以上四名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用のところ、またお暑い中、本委員会に御出席を賜りまして、まこと
ありがとうございました。 次に、渡辺参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、野口参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、鈴木参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。玉木雄一郎君。
市川参考人。時間の制限がございますので、恐れ入りますが、答弁は簡潔にお願いいたします。
次に、竹下亘君。
それでは、今度は逆に指名させていただきます。 鈴木参考人。
それでは、今度は渡辺参考人、野口参考人、市川参考人、鈴木参考人、この順番でいきたいと思います。 渡辺参考人。
続いて、野口参考人。 参考人に申し上げます。時間の制限がございますので、手短にお願いをいたします。
次に、竹内譲君。