次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十六分散会
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十六分散会
ただいま議題となりました各法律案につきまして、財務金融委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、関税定率法等の一部を改正する法律案は、最近における内外の経済情勢等に対応するため、特恵関税制度、関税率等について所要の措置を講ずるほか、貿易円滑化のための税関手続の改善、税関における水際取り締まりの充実強化等を図るものであります。 次に、国際通貨基金及び国際復興開発銀行への加盟に伴う措置に関する法律等の一部を改正する法律案は、国際通貨基金、国際復興開発銀行、国際金融公社及び国際開発協会に対する加盟国の出資総額がそれぞれ増額されることとなることに伴い、我が国のこれらの機関への出資額を増額するための措置を講ずるもの
これより会議を開きます。 内閣提出、平成二十三年度における財政運営のための公債の発行の特例等に関する法律案及び所得税法等の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、参考人として日本銀行総裁白川方明君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として財務省主税局長古谷一之君、国税庁次長田中一穂君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中林美恵子君。
次に、山本幸三君。
通貨の信認を失ったか否かについて。
毎年買い入れをしていることについて、今、山本議員が質問をいたしております。その点について、もう一度、白川総裁の方から答弁を求めます。
次に、佐々木憲昭君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十六分散会
これより会議を開きます。 財政及び金融に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、参考人として日本銀行総裁白川方明君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣官房内閣審議官山内正和君、内閣府政策統括官泉紳一郎君、原子力安全委員会事務局長岩橋理彦君、金融庁総務企画局長森本学君、総務省情報流通行政局長田中栄一君、総合通信基盤局長桜井俊君、文部科学省大臣官房審議官加藤善一君、厚生労働省大臣官房審議官篠田幸昌君、医薬食品局食品安全部長梅田勝君、経済産業省大臣官房審議官中西宏典君、大臣官房審議官朝日弘君、中小企業庁長官高原一郎君、環境省大臣官房審議官関荘一郎君の出席を
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。柳田和己君。
いや、もう。
次に、後藤田正純君。
ただいまのお申し出につきましては、理事会で協議をいたしたいと存じます。
ただいまの件につきましては、きょう午後四時、古本筆頭理事が官邸、副長官に申し入れをすることになっております。
ただいまの御提言につきましては、理事会で協議をしたいと存じます。
次に、徳田毅君。
次に、斉藤鉄夫君。