ちょっと戸叶君に御相談いたしますが、大体御質問が一段落ついたらほかの方にお譲りを願ったらどうですか。
ちょっと戸叶君に御相談いたしますが、大体御質問が一段落ついたらほかの方にお譲りを願ったらどうですか。
それでは簡単に。
ちょっと委員諸君にお諮りいたしますが、先ほど申し上げたように、御要望の各大臣は、予算関係でおいでになれません。外務政務次官がおいでになっておりましたが、農林省では責任のある答弁ができまいということで、山木参事官の回答で済ませておったようなわけでありましたので、何とか政務次官でも来ていただかなければということを申したので、今吉川政務次官が、愛知用水のことについて衆議院で具体的な質問がある中を割いて来られたと、こういうわけであります。御質問があったらばこの際一つお願いします。吉川政務次官に対する御質問ございませんか。
飯島君に伺いますが、吉川政務次官よろしゅうございますか……。
それでは本日はこれをもって外務、農林水産両委員会の合同審査を終ることにいたします。 午後一時十一分散会
ではこれより外務委員会を開きます。 この際、委員の皆様にお諮りいたしたいのでありますが、本委員会の理事小瀧君から、理事の辞任願が委員長の手元に参っております。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、ただちにその補欠互選をいたしたいと存じますが、互選の方法は、慣例によりまして、指名を委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは私より草葉隆圓君を理事に指名いたします。 ―――――――――――――
次に、連合審査会に関する件についてお諮りをいたすのでありますが、本委員会に付託されておりまする日本海外移住振興株式会社法案につきまして、去る十四日、農林水産委員会から連合審査会の開会を申し入れて参っております。本委員会はこの申し入れを受諾してはいかがかと存じますが、いかがでございましょうか、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さように決定いたしました。 そうしてその合同委員会の開会の日取りを御相談いたしますが、木曜日ということにいたしたいと存じますが、いかがでございましょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
それでは木曜日ときめまして、その旨を農林水産委員長に回答いたすことにいたします。 なお、この移住振興株式会社法案につきましては、本委員会といたしましては、七月の五日に一回質疑をやっておるのでありますが、農林水産委員会等におきましては、連関事項として数回開いておるようでありますから、外務委員会としてももう少し質疑を進行しておいたらどうかと存じますので、翌金曜日に外務委員会を開きたいと思いますが、いかがでございますか、二十二日でございますが……。
来週の定例日もやらにゃいかんと思います。
来週の定例日もやります。
今週の特に金曜日に、一つ外務委員会としての質疑を行うということにいたしたいと思います。それじゃそれでよろしゅうございましょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
ではそういうことに決定いたします。 ―――――――――――――
本日はこの移住振興株式会社法案につきまして、衆議院の方でそれの関係官の出席を求めてやっておるようでありますので、本委員会といたしましては、三条約についての質疑、並びに提案理由の説明をいたしたいと思います。 まず関税及び貿易に関する一般協定への日本国の加入条件に関する議定書への署名について承認を求めるの件を問題といたします。 これに関しまして、提案理由の説明はすでに済んでおるのでありますが、御質疑のおありの方は順次御発言を願いたいと思います。
いかがでございますか、今羽生委員の御要望がありますが、さよういたしてよかろうかと思いますが……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
それじゃそういうふうにいたします。そうしますというと、今の御要望に応じたような御説明をどなたかから……。
外務大臣はきょうウ・ヌー首相の陪食があるそうでございまして、十一時五十分にはおそくとも席を立たれるそうであります。
外務省からの御説明は外務大臣からでないのだそうです。お立ちになったあとで……。