速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めてください。
次に田中昭二君。
次に木原実君。
次に田代文久君。
ほかに御質疑はございませんか。——なければ本案に関する質疑はこれにて終了いたしました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時八分散会
これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 新東京国際空港公団法の一部を改正する法律案について、本日新東京国際空港公団総裁今井榮文君を参考人として御出席をお願いし、意見を聴取することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、さように決しました。 ————◇—————
新東京国際空港公団法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。加藤六月君。
次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十三分散会
これより会議を開きます。 都合により、本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十二分散会
これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、はからずも運輸委員長の重責をになうことになりました。本委員会の使命にかんがみまして、その職責はまことに重大であります。幸い練達たんのうなる委員各位の御協力を賜わりまして、委員会の円滑な運営をはかり、大過なくその職責を果たしたいと存じます。何とぞよろしくお願い申し上げます。 簡単でございますが、委員長就任のごあいさつにかえる次第でございます。 ————◇—————
これより理事の互選を行ないます。 理事は、員数を八名とし、その互選については、選挙の手続を省略して委員長より指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは、 宇田 國榮君 加藤 六月君 徳安 實藏君 箕輪 登君 村山 達雄君 内藤 良平君 松本 忠助君 和田 春生君以上八名の諸君を理事に指名いたします。 ————◇—————
次に、国政調査承認要求に関する件につきましておはかりいたします。 運輸行政の実情を調査し、その合理化及び振興に関する対策を樹立するため、 一、陸運に関する事項 一、海運に関する事項 一、航空に関する事項 一、日本国有鉄道の経営に関する事項 一、港湾に関する事項 一、海上保安に関する事項 一、観光に関する事項 一、気象に関する事項について、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、議長に提出する国政調査承認要求書の作成及び手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますので、御了承を願います。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時十分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
関連して。十二時半になりましたし、また昼食の時間でありますので、少々時間をかけて教えていただきたい点が多々ありましたが、そういう悪い時間になりましたので、あえて早口で、またあえて簡単に、私はお尋ねをしたいと思います。簡単に答えてもらうというのには少し大きい問題過ぎるかと思います。思いますが、そういう悪い時間でございますので、答えていただくのは、教えていただくのは、この席では簡単でけっこうでございます。 きょうは科学技術振興に関する件でございますので、カッコして(情報科学技術に関する問題)と限定してあるようでありますから、若干大きく逸脱することは承知の上で、私申し上げておきます。 最近、科学技術、宇宙開発は、ごらんのとおり、数
せっかくお歴々においでいただいておりますので、齋藤さんと林さんにも、三十秒くらいずつで、ひとつ御意見の開陳をお願いしたいと思います。
ありがとうございました。
関連。せっかく学者の御両所においでいただいておりますので、なおかつ三木委員長がよきおとりなしをしていただいておるやさきでもあり、若干の質問をさせていただきたい。予告してありませんが、時間をいただけますか。