次に観光小委員長畠山君より委員会の報告をいたしたいという申出がありますからこれを許します。畠山君。
次に観光小委員長畠山君より委員会の報告をいたしたいという申出がありますからこれを許します。畠山君。
本件につき何か御意見はありませんか——なければ畠山君の報告の通り了承いたしました。 暫時休憩をいたしまして、再開の場合にはまた御連絡申し上げたいと思います。 暫時休憩をいたします。 午前十一時五十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
ちよつと速記をとめます。 〔速記中止〕
速記を始めてください。
次は關谷委員。
次は石野久男君。
ちよつと石野君の発言中ですけれども、隣の部屋が明きましたから向うで観光小委員会を開くことにしましたので、観光委員の方は隣の部屋へ――ここで発言なさる方はここへ残つて、発言なさらない方は向うへ行つていただきます。
ちよつと速記をとめて―― 〔速記中止〕
速記を始めて――
速記をやめてください。 〔速記中止〕
速記を始めてください。
明日午前中に、引続いて質疑を行うことにいたしまして、本日はこれをもつて散会いたします。 午後四時六分散会
この際お諮りいたしたいと思いますことは、参考人の津田さんは御急用があつて、御退席になりたいとのことでありますが、参考人の各位には委員各位より質問をあとでお願いすることになつておりますので、津田さんがお帰りになりますと、津田さんに御質問のある方がお困りになりはせぬかと思います。この際津田さんに限りまして、御質問があればお許ししたいと思います。——では、ないようでありますから、津田さんに御退席願つてさしつかえないでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
それでは津田さん、どうぞ……。 なお申し上げておきたいのですが、会期も切迫いたしておりますし、本法案は早く上げなければ、参議院の方がつかえます関係もありますし、この部屋は他の委員会が使うことになつておりますので、休憩もできませんから、いましばらく継続いたしまして、参考人各位の御意見を全部聞いてしまいたいと思います。御了承を願つておきます。あと三、四十分で済むと思います。 次は日本海員掖済会副会長福原敬次さんにお願いします。
次は全日本港湾労働組合同盟委員長田井増五郎君にお願いいたします。
次は全日本海員組合副組合長の有井澄君。
最後に地方港湾の代表者として、東京都建設局港湾部管理課長の津野清海君にお願いいたします。
これにて参考人の方々の御意見の発表は、全部終りました。ただいままでの参考人の御意見に対しまして、御質疑なり、御意見なりがありますれば、発言を許します。闘谷君。
質問者の言つた順位によりまして、日本機帆船業会専務理事の立川君。
続いて全日本港湾労働組合委員長田井君にお願いいたします。