ごちゃごちゃしていて、今のも最近ずっと続いているわけでして、早く改革が進んでそのような状況になってほしいと思います。 二番目でございますが、資料を用意しておりますのでちょっと見ていただきたいんですが、一ページ目の、OECD代表部の一九九三年と二〇〇七年の手当比較というのがある。 これは何で一九九三年と二〇〇七年かというと、一九九三年、在勤手当の「篠原」というのは、私、外務省に出向させていただきまして三年間パリにおりました、そのときに在勤手当が七十一万円だったんです。それで、昨年、ちょっと五月の連休にドイツのシュバルツバルトに、林業政策をきちんとしなくちゃいけないというので菅直人代表代行にせがまれて行ってまいりまして、帰りにパ
