お答えいたします。 辞任願をお願いした私の意図をめぐっていろいろ御心配をお掛けする結果となったことは大変心苦しゅうございますが、せっかく書いていただいた理事一人一人の真摯な気持ちを考えると、これを返すというわけにはいかないということを御理解いただきたいと思います。
お答えいたします。 辞任願をお願いした私の意図をめぐっていろいろ御心配をお掛けする結果となったことは大変心苦しゅうございますが、せっかく書いていただいた理事一人一人の真摯な気持ちを考えると、これを返すというわけにはいかないということを御理解いただきたいと思います。
お答えいたします。 今後の辞表の取扱いなどについては人事権に関わることなので、これはお答えを控えさせていただきたいと思います。
先ほどから申しておりますように、私は人事権を濫用するつもりはございません。
何度も申し上げておりますが、私は人事権を濫用するつもりはございません。
本当にこれは私は人事権の問題というふうに思っておりますので、これは私は、先ほどから言っておりますように、そういうことを濫用するつもりはないということで御理解いただければと思うわけでございます。
本当にこれは人事権の問題でございますので、それは当然私が一義的には判断いたしますし、それを濫用することはないと申し上げております。
これはまさしく私の人事権の問題というふうに理解しております。濫用するつもりはございません。
これは人事のことでございますので、会長がまずは判断いたします。
お答えします。 趣旨ということでございますが、罷免する場合には、これは経営委員会の承認を得なければなりません。
先ほども申しましたように、理事に罷免する理由があればそれは罷免するわけで、それを経営委員会に聴くわけでございます。そして、辞任の場合はその必要はないということでございます。(発言する者あり)
本人の意思に反してその職を免ずる際には、経営委員会の同意を求めることにより、会長が恣意的に罷免を行うことを排除しているものでございます。
お答えします。 先ほど申し上げたと思いますが、罷免する場合には経営委員会の同意を得なければならないと、このように申したと思います。ただし、辞意表明の場合にはその限りにあらずということでございます。
お答えいたします。 私は、初日に辞意を出していただくようにお願いし、理事に御同意いただいて出していただきました。
お答えいたします。 就任時に日付を書かない辞任願の提出を求めたのは、新しい体制のスタートに当たり役員一同が緊張感を持って一丸となって職務に取り組んでもらいたいと考えて、私が決め、理事の皆さんに応じてもらった。これは先ほど御説明したとおりでございます。 現在、私は一刻も早い事態の収拾に向けて取り組んでおります。私自身、業務に全力を挙げることで会長としての責任を果たし、公共放送の使命に基づいたより良い放送とサービスをお届けしたいと思います。
お答えいたします。 今後、辞表の取扱いなどにつきましては人事権に関わることなので、お答えすることは控えさせていただきたいと思います。
何度も申し上げておりますが、私は人事権を濫用することはございません。
お答えいたします。 何度も申しておりますが、人事権を濫用することはございません。それから、私がその辞表を一方的に突き付けて、辞めろということもございません。(発言する者あり)
お答えします。 イエスかノーかということですが、イエスかノーかでは答えられません。先ほどから言っておりますように、私は人事権の濫用はしませんということは、実際に辞めていただくときには、当然のことながら、本人とよく話した上で改めて辞表をもらうということもしなきゃいかぬかと思っております。
その件については何度もお答えしていますので、この際、ちょっとお答えは控えさせていただきたいと思います。
本当に、何度も言っていますように、人事権を濫用するつもりはございません。