来ません。
来ません。
携帯電話です。
携帯電話でございます。
通勤は全然秘書は使っておりません。
ちょっと最終的には何が質問かよく分かりませんでしたけれども、秘書と私は常に連絡を取り合っているわけですから、何も秘書が常時付いておく必要はないと私は考えております。
私も外で仕事をしておりましたので、戻ってくるのにそれぐらい掛かったということでございます。
もとより、私がどこに行っているか、どうやって連絡取るかということは分かっているわけでございます。したがいまして、外出先から関係役員と電話で随時連絡を取り、その後センターに戻ったということでございます。
私がセンターに戻ってからでございます。
そのとおりでございます。
もちろん、私がいない間にいろんな議論であるとか連絡であるとかいうことをやっていただいていたわけでございます。したがいまして、私が戻ってきたときにそういう説明を受けていたわけでございます。
行政指導文書の重さということはよく分かっているつもりでございますけれども、内容につきましては放送番組に関する行政指導でございます。したがいまして、番組編集の自由にも関わるものであることから、内容について趣旨の確認などを行うこと、こういうことをやっていたというふうに聞いております。 ただ、今委員がずっとおっしゃっていることについては、最初から終わりまでに余りにも時間が掛かったではないかということについては、私の帰社時間の問題であるとかいろんなことを含めまして対応に時間が掛かってしまったというふうに非常に後悔いたしております。その過程で総務省の担当者にも礼を失したことがあったということについては申し訳なく思っております。改めてここで
BPOの決定はBPOで本当に判断されたことなんですが、我々としては、本当にこれは厳粛に受け止めております。今後とも調査には協力していく所存でございます。
これはBPOが自主的に判断されておりますので、我々の調査とどういうふうな関係にあるかというのは我々はちょっと知る立場にもないんですが、あくまでもBPOが自主的に判断されたことであるというふうに思っております。
まず、これは質問として申し上げたということは御承知おきいただきたいと思います。そういう意味において、私はその中でこういうことは申しました。
御党との部門会のことでございます。
はい、そのとおりで結構でございます。民主党の部門会議では私の発言などをめぐって議論が紛糾したと、こういうことでございます、これはテレビを見れば分かることでございますが。 私はあの日、NHKの新しい三か年経営計画を説明しに来いと、こういう趣旨で私は参ったつもりでございますが、委員も多分出席されていたんではないかと思いますが、あのとき、のっけから去年の話になりましたので、話が違うんじゃないかということで私もいろんな議論をさせていただきました。 翌日か翌々日の衆議院の予算委員会で、その中の一人の議員から、言葉遣いがまずかったという、こういうふうなことをおっしゃいました。それで私も、非常に私としても申し訳ないということでこの件は終わ
経営委員会はNHKの最高意思決定機関でございます。同時に、NHKの業務が適正に執行されるよう我々執行部の職務執行を監督するという役割を担うものと認識しております。
「会長は、協会を代表し、経営委員会の定めるところに従い、その業務を総理する。」と、こうなっております。
御参考までに、放送法第四十条三項、「会長は、経営委員会に出席し、意見を述べることができる。」と、こうありますので、私は、経営委員会に出席できる、そこで意見を述べることができると承知いたしております。
まず、ちょっとその前に、私は経営委員会に出席したときは当然意見を述べるわけです。あの厳重注意の中身について、どうしてでしょうかという、こういうことを聞きました。それで、委員長から最後に、これは委員会の総意であると、こう言われたわけです。それについては私は是非もないんですよ。そのままお受けしました。