これより会議を開きます。 ————◇————— 裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員辞職の件 裁判官訴追委員及び同予備員辞職の件
これより会議を開きます。 ————◇————— 裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員辞職の件 裁判官訴追委員及び同予備員辞職の件
お諮りいたします。 裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員鹿野道彦君から予備員を、また、裁判官訴追委員鈴木淑夫君から訴追委員を、裁判官訴追委員の予備員赤城徳彦君から予備員を、辞職いたしたいとの申し出があります。右申し出をそれぞれ許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、許可することに決まりました。 ————◇————— 裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員の選挙 裁判官訴追委員及び同予備員の選挙 検察官適格審査会委員の選挙 日本ユネスコ国内委員会委員の選挙
つきましては、裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員並びに裁判官訴追委員及び同予備員の選挙を行うのでありますが、この際、あわせて、検察官適格審査会委員及び日本ユネスコ国内委員会委員の選挙を行います。
馳浩君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 議長は、裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員に 細川 律夫君 小坂 憲次君 及び 石井 啓一君 を指名いたします。 なお、その職務を行う順序は、細川律夫君を第二順位とし、小坂憲次君を第三順位とし、石井啓一君を第四順位といたします。 次に、裁判官訴追委員に一川保夫君を指名いたします。 また、裁判官訴追委員の予備員に山本有二君を指名いたします。 なお、予備員の職務を行う順序は第二順位といたします。 次に、検察官適格審査会委員に丸谷佳織君を指名いたします。 なお、予備委員江田康幸君は丸谷佳織君の予備委員といたします。 次に、日
この際、内閣提出、平成十四年度における財政運営のための公債の発行の特例等に関する法律案及び租税特別措置法等の一部を改正する法律案について、趣旨の説明を求めます。財務大臣塩川正十郎君。 〔国務大臣塩川正十郎君登壇〕
ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。中川正春君。 〔中川正春君登壇〕
藤島正之君。 〔藤島正之君登壇〕
これより会議を開きます。 ————◇—————
馳浩君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。 ————————————— 平成十三年度の水田農業経営確立助成補助金等についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案(財務金融委員長提出)
平成十三年度の水田農業経営確立助成補助金等についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案を議題といたします。 委員長の趣旨弁明を許します。財務金融委員長坂本剛二君。 ————————————— 平成十三年度の水田農業経営確立助成補助金等についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔坂本剛二君登壇〕
採決いたします。 本案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、本案は可決いたしました。 ————◇—————
本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会 ————◇————— 出席国務大臣 財務大臣 塩川正十郎君
これより会議を開きます。 ————◇—————
御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員田澤吉郎君は、昨年十二月十二日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 田澤吉郎君に対する弔詞は、議長において去る四日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに議院運営委員長の要職につき またしばしば国務大臣の重任にあたられた正三位勲一等田澤吉郎君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます ————◇————— 国務大臣の演説に対する質疑 (前会の続)
これより国務大臣の演説に対する質疑を継続いたします。都築譲君。 〔都築譲君登壇〕
志位和夫君。 〔志位和夫君登壇〕