次回は、来る二十六日月曜日午後二時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十四分散会
次回は、来る二十六日月曜日午後二時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十四分散会
これより会議を開きます。 内閣提出、金融監督庁設置法案及び金融監督庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。永井英慈君。
永井さんにお答えいたします。 委員会の運営は、御存じのように、各党代表の理事の皆さん方と御協議をして、合意の上で運営をさせていただいております。 当委員会も、各党の代表の理事の方々と御相談の上、この委員会の運営につきましては、所管大臣として官房長官ということになっておりまして、その他、例えば今お話しの総務庁長官を、出席要求があればその都度お願いをして出席していただくということで御同意を得て運営しておるわけでございます。 今、所管の大臣が総務庁長官とおっしゃいましたけれども、我々理事会では官房長官ということになっておりまして、それとあわせて大蔵大臣の、お二人の御出席があれば運営する、こういうことになっておるわけですから、そ
設置法でございますので、これは内閣官房長官が所管大臣ということになっております。その後の運営の問題とかその他につきましては、またその都度大蔵大臣と協議をするとか、あるいは総務庁の長官が御答弁申し上げるというときには御要望があれば来ていただくということで、この委員会におきましては、お二人がおそろいであれば運営できるということにさせていただいておるわけであります。
それは、後からもう一度理事会でお話しいたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を始めてください。 それでは、永井さん、今おたくの代表の理事の方ともお話しいたしまして、何かちょっとそごがあったようでございますから、決して、御要求のものに対して出席しないとかそういうことはございませんので、御了解の上、よろしくお願いします。 後から、また理事会でお話しします。
この際、暫時休憩いたします。 午後零時一分休憩 ────◇───── 午後二時二分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。斉藤鉄夫君。 〔委員長退席、野呂田委員長代理着席〕
次に、枝野幸男君。
この際、海江田万里君から関連質疑の申し出があります。枝野君の持ち時間の範囲内においてこれを許します。海江田万里君。
次に、松本善明君。
理事会でお諮りいたします。
白須審議官。
次回は、明二十三日金曜日午後一時十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時十一分散会
これより会議を開きます。 内閣提出、金融監督庁設置法案及び金融監督庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。熊代昭彦君。
午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後、零時二分休憩 ────◇───── 午後一時三十五分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま議題となっております両案審査のため、本日、参考人として日本銀行総裁松下康雄君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ─────────────
質疑を続行いたします。西田猛君。
この際、富田茂之君から関連質疑の申し出があります。西田君の持ち時間の範囲内においてこれを許します。富田茂之君。