次に、川内博史君。
次に、川内博史君。
次に、木島日出夫君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十九分散会
これより会議を開きます。 内閣提出、金融監督庁設置法案及び金融監督庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。杉浦正健君。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めてください。
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま議題となっております両案審査のため、本日、参考人として日本銀行総裁松下康雄君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ─────────────
次に、倉田栄喜君。
ただいまの件は、理事会にお諮りいたします。
この際、今井宏君から関連質問の申し出があります。倉田君の持ち時間の範囲内においてこれを許します。今井宏君。
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ────◇───── 午後一時一分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。安住淳君。
この際、古川元久君から関連質疑の申し出があります。安住君の持ち時間の範囲内においてこれを許します。古川元久君。
ちょっと古川君に申し上げます。 先ほど官房長官からも御発言がありましたが、自分の答弁に対して全部いいあれが出ないから帰すわけにいかぬとかいうことは、委員会の運営上ちょっとおかしいと思いますから、そこは御注意願います。
次に、佐々木憲昭君。
次に、栗本慎一郎君。
次に、前田武志君。
次回は、来る二十日火曜日午前十時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五分散会
これより会議を開きます。 内閣提出、金融監督庁設置法案及び金融監督庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鹿野道彦君。