綿
綿貫民輔自由民主党
1997-05-09
衆議院・行政改革に関する特別委員会
次に、枝野幸男君。
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次に、枝野幸男君。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めてください。 枝野君。
次に、木島日出夫君。
次に、濱田健一君。
次に、前田武志君。
次回は、来る十六日金曜日午前九時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十八分散会
これより会議を開きます。 内閣提出、金融監督庁設置法案及び金融監督庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。柳沢伯夫君。
この際、金田英行君から関連質疑の申し出があります。柳沢君の持ち時間の範囲内においてこれを許します。金田英行君。
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま議題となっております両案審査のため、本日、参考人として日本銀行理事本間忠世君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ─────────────
次に、鈴木淑夫君。
鈴木さん、じゃ、午後に。
午後二時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ────◇───── 午後二時四十三分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鈴木淑夫君。
次に、池田元久君。
次に、松本善明君。
次に、前田武志君。
次に、土屋品子君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時九分散会