これより会議を開きます。 本日付託となりました内閣提出、金融監督庁設置法案及び金融監督庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。梶山内閣官房長官。 金融監督庁設置法案 金融監督庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕
これより会議を開きます。 本日付託となりました内閣提出、金融監督庁設置法案及び金融監督庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。梶山内閣官房長官。 金融監督庁設置法案 金融監督庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕
これにて両案についての趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十五分散会 ────◇─────
この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位のさらなる御支援、御協力をいただきまして、一層公正、円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ────◇─────
これより理事の互選を行います。
ただいまの枝野幸男君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 自見庄三郎君 野呂田芳成君 谷津 義男君 柳沢 伯夫君 鹿野 道彦君 中井 洽君 枝野 幸男君 松本 善明君以上八名を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会
これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本会期中、当委員会に付託になりました請願は三種四件であります。その取り扱いにつきましては、理事会等において協議いたしましたが、委員会での採否の決定はいずれも保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本会期中、参考送付されました陳情書は、地方分権の推進に関する陳情書外三件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 菅直人君外三名提出 国会法の一部を改正する法律案 行政監視院法案 総務庁設置法の一部を改正する法律案及び 行政改革に関する件以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十一分散会
これより会議を開きます。行政改革に関する件について調査を進めます。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。自見庄三郎君。
この際、谷津義男君から関連質疑の申し出があります。自見君の持ち時間の範囲内においてこれを許します。谷津義男君。
次に、鹿野道彦君。
この際、倉田栄喜君から関連質疑の申し出があります。鹿野君の持ち時間の範囲内においてこれを許します。倉田栄喜君。
次に、松本善明君。
次に、畠山健治郎君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十三分散会
それではこの際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、委員各位の御推挙により、私が本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 御承知のように、現下の厳しい社会情勢のもとにおいて、行政改革は国政の最重要課題であることは申し上げるまでもありません。 立法府といたしましても、積極的にこれを推進し、もって国民の信頼と期待にこたえていかなければならない問題であると考えております。その意味におきまして、本委員会に課せられた使命はまことに重要であり、委員長といたしましては、その職員の重大さを痛感いたしております。 甚だ微力ではございますが、委員各位の御支援、御協力をいただきまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所
これより理事の互選を行います。
ただいまの倉田栄喜君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 自見庄三郎君 野呂田芳成君 谷津 義男君 柳沢 伯夫君 鹿野 道彦君 倉田 栄喜君 中井 洽君 枝野 幸男君 以上八名を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会