休憩前に引き続き会議を開きます。 午前に引き続き質疑を続行いたします。玉置一弥君。
休憩前に引き続き会議を開きます。 午前に引き続き質疑を続行いたします。玉置一弥君。
柿澤弘治君。
塚田庄平君。
次回は、明九日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十四分散会
これより会議を開きます。 財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤観樹君。
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、ただいま議題となっております本案について、明八日、日本中央競馬会の関係者を参考人として出席を求め、その意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、明八日水曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十六分散会
ただいま議題となりました関税暫定措置法の一部を改正する法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、特恵関税制度の適用期限の到来及び最近における内外の経済情勢の変化に対応するため、特恵関税制度、関税率等につきまして、おおむね次の改正を行おうとするものであります。 まず第一は、特恵関税制度の改正でありまして、開発途上国の経済発展に資するため、昭和五十六年三月三十一日に到来する同制度の適用期限を、さらに十年間延長し、これに伴い、鉱工業産品に対する特恵関税の適用限度額等の算定の基礎となる基準年次を変更する等、同制度の改善措置を講ずるとともに、国内産業に対する影響が懸念される品目につきまし
これより会議を開きます。 関税暫定措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府より提案理由の説明を求めます。渡辺大蔵大臣。
これにて提案理由の説明は終わりました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。平林剛君。
伊藤茂君。
柴田弘君。
玉置一弥君。
正森成二君。
柿澤弘治君。
これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 関税暫定措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 —————————————
ただいま議決いたしました本案に対し、大原一三君外四名より、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、新自由クラブ五派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、提出者より趣旨の説明を求めます。沢田広君。