本当にありがとうございました。非常に貴重な御答弁をいただきまして、ありがとうございました。大臣も丁寧な御答弁を本当にありがとうございました。 時間が参りましたので、終わりにさせていただきます。ありがとうございました。
本当にありがとうございました。非常に貴重な御答弁をいただきまして、ありがとうございました。大臣も丁寧な御答弁を本当にありがとうございました。 時間が参りましたので、終わりにさせていただきます。ありがとうございました。
自由民主党の若林でございます。機会をいただきまして、ありがとうございます。 せっかくの機会なので発言をさせていただきたいと思いますが、特に準備をしていたわけではないのでちょっと支離滅裂になっちゃうかもしれませんけれども、お願いいたします。 冒頭、上月先生おっしゃったとおり、私、市長を十三年やらせていただいた中で、一番本当に、その障害施設ですとか社会福祉施設、本当に感謝でしかなかったです。これはもう純粋に感謝でしかない。本来、自治体がやらなきゃいけない業務をあれだけやっぱりやってくれているというのは本当に有り難くて、プラス、そればかりじゃなくて、今回の参考人の先生方の話を聞いたときに、本当に有り難いというか。 引きこもりの
おはようございます。自由民主党静岡選出の若林洋平でございます。 本日は、質問の機会をいただき、ありがとうございます。 今回、一般質問ということでありますので、団体の聞き取りと現場の意見と要望を基に幾つか質問をさせていただきたいと思います。 全国茶業組合に出向いていろんな話をお聞きしてまいりました。全国の中山間地域における農業については、配送料や気温の問題から、燃料代が余計に掛かる状況にございます。また、果物やお茶などは更に肥料代がかさむ、また、お茶は蒸したり乾燥したりということで更に余計に燃料代が掛かるということであります。 なかなか価格の上乗せが難しい中、国が支援するしかないというふうに思われるんですが、中山間地域
御丁寧な答弁をありがとうございました。 土地改良の効果も、今静岡でいうと清水区の中山間、かなり土地改良が進んで、で、若い人が結構やっぱり集まってこられているので、その辺も再認識をいただいて、中山間地域の農業、更なる活性化をお願いしたいと思います。 続きまして、その中山間も含む山肌への再エネの在り方についてお聞きします。 林地開発許可につきましては、一ヘクタールから〇・五ヘクタールに引き下げられた、このことは大きな一歩であり、大変に評価されるとは思うんですが、やはり災害や景観、海の幸にも関わる、まあ海の汚染ですよね、それまで影響が出ることが考えられます山肌のメガソーラーについては、これ以上の許可は、再エネ特措法の改正もセッ
御答弁ありがとうございました。 静岡でいうと、今、函南町のメガソーラーというのが非常に地元からもいろんな要望が出ていて、何とか阻止してもらいたい、これは、酪農が非常に盛んなところで、景観も含めてとても褒められたものじゃないなというふうには思っていますので、災害等の心配もありますので、是非また厳しくやっていただければ有り難いと思いますし、また最近、阿蘇ですよね、阿蘇もかなりメガソーラーできているということになると、放牧の関係ですとかまた馬ですとか、いろいろなことが心配されるんで、その辺ももうしっかりと見ていただければ有り難いなというふうに思っております。 次に、水産関係の質問をさせていただきます。 先日の予算委員会では大臣
御答弁ありがとうございます。 次に、漁港漁場整備法の一部改正についてお聞きしたいと思います。 今後の海業の大きな起爆剤となり得る非常に画期的な改正であり、漁協にとりましても大きな収入源になるかと思いますが、熱海、沼津、伊東を始め伊豆半島全てを選挙区に持つ勝俣副大臣の期待あふれる御見解をお伺いいたします。
御丁寧な答弁をありがとうございました。 今日は、多分、水産の日だと思いますので、また魚も、あと毎月三日から七日はさかなの日ということで、ここにいらっしゃる皆様と御清聴いただいている皆様、是非とも積極的に広めていただき、また国消国産の方も推進いただければ有り難いと思います。 次に、水産加工関連のことについてお聞きします。こちらも団体及び現場で確認をした意見を幾つか、基に幾つか質問させていただきたいと思います。 加工業についても、冷凍等の電気代が半端なく、非常に厳しい状況にあるのですけれども、一次産業と違って直接的な支援が少ないと嘆いておられました。現在の直接的な支援と、今後どうお考えなのか、お聞かせ願いたいと思います。
ありがとうございます。 水産加工業というか、加工業を始めほかの食材加工業については、できれば準一次産業として今後更なる支援の検討をお願いしたいなというふうに思います。 次に、人手不足についての質問なんですが、どの業界においても今の人手不足は課題は深刻ではあるんですけれども、加工の現場においても、外国人の技能実習生を始め外国人労働者が多い業種でもあります。 対応を含めどうお考えなのか、お聞かせを願います。
御答弁ありがとうございました。 次に、ALPS処理水の風評被害対策についてお伺いをいたします。 本会議場や予算委員会の中でも、まだいまだに汚染水と言われる方々がいらっしゃるんですけれども、まず我々国会議員が風評被害をあおるような発言というのは慎むべきであり、そのような発言そのものが風評被害に結び付く危険性を自覚し、やめるべきだと私は申し上げます。 その上で、現場の皆様からは、風評被害が起きてしまったときの損害支援も有り難いんですが、やはり福島の魚を食べていただくことが生きがいでありやりがいであると、お金だけの問題ではなくて、もう風評被害そのものが出ないような対策をしてほしいとの声が上がっております。 対策をお伺いいた
ありがとうございました。 科学的根拠の下、はっきりと伝えていくことが非常に大切かと思いますので、引き続きの対応をお願いしまして、次の質問に移ります。 遠洋漁業についてお伺いをいたします。 国内の燃料については、政府の対策のおかげさまでほとんど影響がないというそういう状況で、心から感謝を申し上げたいというお褒めの言葉もいただきました。 一方、国外での燃料補給についてはなかなか厳しいものがあって、国内と同じように支援があると有り難いと申しておりましたが、現況をお聞かせいただきたいと思います。
ありがとうございました。 次に、人材、こちらも人材不足なんですが、遠洋漁業については何よりも人材不足が本当に深刻のようで、要は、船長、機関士など漁師ではない船員というのは日本人でなければいけないということもありまして、中には七十歳を超える方も続けていただいている状況もあるとのことで、水産学校を四百人ぐらい卒業したとしても、この業態に来てくれるのはもう十人程度しかおらないと、ほとんどが陸上での業務に就職してしまうようであります。 対策としてやっていることと、今後に向けて取組があればお聞かせいただきたいと思います。
済みません、時間がありませんので、最後に、酪農について現況をお聞かせいただきたいんですけれども、大分状況は良くなってきたのではないかなとは思っているんですが、需要そのものというのを、やっぱり需要がないから減らすという、生産を抑制するのではなくて、やっぱり需要そのものを増やす政策を考えたらいかがかなというふうに思っております。 特に、子供食堂やフードバンクの提供に加えて、新たな需要をつくるために貧困世帯への配給、海外支援は、お金よりも食料とかそういうことを是非考えていただければ有り難いと思いますが、政務官の考えをお聞かせいただきたいと思います。
ありがとうございました。以上でございます。
静岡県選出、自由民主党の若林洋平です。 予算委員会におきましては、初めての質問の機会をいただき、末松委員長を始め、理事の皆様、ここにいらっしゃる全ての先生方、関係する皆様に心から感謝を申し上げます。また、閣僚の皆様を始め政府関係の皆様におかれましては、御答弁のほどよろしくお願いいたします。 〔委員長退席、理事片山さつき君着席〕 私は、大学卒業後、製薬メーカーに就職、その後、静岡県御殿場市にある医療機関に事務長及び経営職を経て、三十七のときに富士の麓、御殿場市の市長に就任をし、四期約十三年の期間、基礎自治体の長を務めさせていただきました。 現場の課題に対し、現実的な対応をしてきた目から、防衛力の強化、食料安全保障、
大変心強い御答弁をありがとうございました。国民の皆様におかれましても、守るための防衛力の強化であり、抑止力の向上であることを再認識をいただいた上で、質問を続けさせていただきます。 令和五年度の予算案にも自衛官の処遇改善が掲げられておるかと思いますが、どのような処遇改善を考えられているのでしょうか、お聞かせをいただきたいと思います。
御答弁ありがとうございました。 今、中にもありましたけれども、やはり自衛官の士気に関わる、最も関わる制服や施設、営舎、そして宿舎、食事等、いま一度具体的な改善の計画が言える範囲でお聞かせいただけますでしょうか。
具体的な答弁をありがとうございました。 今回の予算案では退職自衛官に対する処遇改善までは組み込んでいただけませんで、組み込んでいただけませんでしたが、退職自衛官の処遇改善や業績に対する表彰についてどうお考えかを御見解いただきたいと思います。御見解を伺います。
丁寧な御答弁をありがとうございました。 次に、施設については地下化がうたわれておりますが、万が一のときの備えを考えると、今後はシェルターがキーワードになっていくかと思います。特に地下建造物が少ない南西諸島等への必要性は増していくと思いますが、現状の避難施設の指定などはどのようになっているのか、お聞かせをいただきたいと思います。
御答弁ありがとうございます。 実際には、市町村によっては指定された建物が取り壊されてしまうなど、行政も十分に理解しているのか疑問が残るところでもございますが、Jアラート発動時、国民保護法の下、避難する一時避難所の国民の皆様に対する周知はどのように行われているのでしょうか。
大変御丁寧な御答弁ありがとうございました。 次に、既にある地下鉄や地下道及び地下施設を防風扉等で強化をし、シェルター化していくお考えはあるのか、御見解をお聞かせください。