次に公聴会に関する件についてお諮りいたします。 本日の公聴会は、諸般の情勢にかんがみまして、これを取りやめとすることにいたしたいと存じまするが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
次に公聴会に関する件についてお諮りいたします。 本日の公聴会は、諸般の情勢にかんがみまして、これを取りやめとすることにいたしたいと存じまするが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時七分散会
ただいまから日米安全保障条約等特別委員会を開会いたします。 まず委員の移動について報告いたします。 昨日、青柳秀夫君が辞任され、その補欠として松村秀逸君が選任されました。 —————————————
日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約の締結について承認を求めるの件、日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定の締結について承認を求めるの件、日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約等の締結に伴う関係法令の整理に関する法律案、以上衆議院送付の三案件を一括して議題といたします。 前回に引き続き質疑を続行いたします。これより通告順により質疑を許します。苫米地英俊君。
午前中はこの程度とし、午後一時三十分から開会いたします。 午後零時三十九分休憩 —————・————— 午後一時三十七分開会
ただいまから委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、青木一男君が委員を辞任され、その補欠として山本杉君が選任されました。 —————————————
次に、去る八日の委員会において、公聴会の公述人の数及び選定その他の手続につきましては、これを委員長に御一任いただいておりましたが、公示の結果、応募者が二十五名ございました。その内訳を申しますと、賛成十六、反対七、賛否不明が二でございます。右の中から賛否おのおの三名の方を公述人に選定いたしましたので、御報告申し上げます。大谷定男君、鈴木駒雄君、金井和男君、谷口次生君、田口寅雄君及び今村良幸君。以上でございます。 —————————————
休憩前に引き続き、質疑を行ないます。下村定君。
松村秀逸君。
山本杉君。
木内四郎君。
井上清一君。
鈴木恭一君。
吉武恵市君。
後藤義隆君。
鍋島直紹君。
それでは、この程度とし、明日一三日午前十時から委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十八分散会
ただいまから日米安全保障条約等特別委員会を開会いたします。 まず委員の異動について報告いたします。 本日、鹿島守之助君、井川伊平君がそれぞれ委員を辞任され、その補欠として下村定君及び永野護君がそれぞれ選任されました。 —————————————
日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約の締結について承認を求めるの件、日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定の締結について承認を求めるの件、日本国とアメリカ合衆国との相互協力及び安全保障条約等の締結に伴う関係法令の整理に関する法律案、以上衆議院送付の三案件を一括して議題といたします。 前回に引き続き質疑を続行いたします。これより通告順により質疑を許します。木村篤太郎君。
ただいまから日米安全保障条約等特別委員会を開会いたします。 日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約の締結について承認を求めるの件、日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定の締結について承認を求めるの件、日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約等の締結に伴う関係法令の整理に関する法律案、以上衆議院送付の三案件を一括して議題といたします。 前回に引き続き質疑を続行いたします。これより通告順により質疑を許します。永野護君。