志賀一夫君の質疑はこれで終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
志賀一夫君の質疑はこれで終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小森龍邦君。
以上で小森龍邦君の質疑は終了いたしました。 次に、宮地正介君。
次に、寺前巖君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五分散会
これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事時崎雄司君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。 それでは、志賀一夫君を理事に指名いたします。 ————◇—————
次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため、 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項。 四、国が資本金を出資している法人の会計に関 する事項 五、国が直接又は間接に補助金、奨励金、助成 金等を交付し又は貸付金、損失補償等の財政 援助を与えているものの会計に関する事項 以上の各事項につきまして、関係各方面からの説明聴取、小委員会の設置及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十分散会
これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため 一、平成元年度一般会計歳入歳出決算 平成元年度特別会計歳入歳出決算 平成元年度国税収納金整理資金受払計算書 平成元年度政府関係機関決算書 二、平成元年度風有財産増減及び現在額総計算 書 三、平成元年度国有財産無償貸付状況総計算書 四、歳入歳出の実況に関する件 五、国有財産の増減及び現況に関する件 六、政府関係機関の経理に関する件 七、国が資本金を出資している法人の会計に関 する件 八、国が直接又は間接に補助金、奨励金、助成 金等を交付し又は
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十一分散会
ただいま議題となりました各件につきまして、決算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 第一に、予備費等について申し上げます。 これらの各件は、財政法の規定に基づき、国会の事後承諾を求めるため提出されたものであります。 まず、昭和六十三年度の予備費等でありますが、一般会計予備費(その2)は、療養給付費等負担金等の不足を補うために必要な経費等十九件で、その使用総額は七百六十二億円余であります。 また、特別会計予備費(その2)の使用総額は千六百八十九億円余であります。 また、特別会計予算総則第十二条に基づく経費増額の総額は二百九億円余、特別会計予算総則第十三条に基づく経費増額(その2)の総額は四百二十四
これより会議を開きます。 昭和六十三年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)(承諾を求めるの件)外十二件及び昭和六十三年度一般会計国庫債務負担行為総調書、右各件を一括して議題といたします。 この際、大蔵大臣から各件について趣旨の説明を求めます。羽田大蔵大臣。
これにて説明は終わりました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。北川石松君。
長谷百合子君。
次に、阿部未喜男君。
ただいまの阿部君の御質問でございますが、過日の理事懇におきまして、各党協議の上、そのように決しましたので、御了承いただきたいと思います。
次に、宮地正介君。