速記を起こしてください。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五分散会
速記を起こしてください。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五分散会
ただいまから国会等の移転に関する特別委員会を開会いたします。 国会等の移転に関する調査を議題といたします。 本日は、首都機能移転問題の経緯及び国会等移転調査会の役割とこれまでの審議状況等について政府から三十分程度説明を聴取し、引き続き、これに対し、三、四十分程度質疑を行うことといたします。 なお、本日の質疑は、政府の説明に対する不明点の確認、あるいは理解を深めるための質問程度にとどめることとし、現在、国会等移転調査会において検討中の最終答申等、調査会の議論の内容にかかわる質問につきましては、別の機会に譲ることといたしたいと存じますので、御協力をお願いいたします。 また、説明、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます
以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 本日は、あらかじめ質疑者等を定めず、委員には懇談形式で自由に質疑応答を行っていただきたいと思います。質疑を希望される方は、挙手の上、私の指名を待って質疑を行っていただきたいと存じます。また、委員の一回の発言時間は、おおむね三分以内でお願いをいたしたいというふうに思います。 なお、質疑及び答弁とも御発言は着席のままで結構でございます。 それでは、質疑のある方はどうぞ挙手をお願いいたします。
答弁できる部分とできない部分とあろうと思いますが。
今、両方からいろいろな御意見がございましたが、五十嵐局長、答弁は。
いろいろ御意見があろうと思いますが、国会決議があり、そして首都機能移転、国会移転等を含めた政府機能の移転を行うという国会決議に基づいてそれぞれ法案を出し、そして調査会等でいろいろ論議をされて、いよいよ十二月十三日に国会等移転調査会の取りまとめの報告が出される。そこからの予定としては、二年以内にどこにそれをつくるのかということの場所の選定が行われるというような日程になっているようでございます。 したがいまして、調査会の報告が行われれば、これは最終報告ですから、その後また必要な法案等が出されてくる。したがいまして、具体的ないろんな問題についてはその法案審議のときにまたぜひお願いをしたいというふうに思いますが、きょうのところはこの程度
私は、日本社会党・護憲民主連合を代表し、村山総理及び関係大臣に質問いたします。 今さら改めて申し上げるまでもなく、ことしは戦後五十年、広島、長崎被爆五十周年という節目の年であります。したがいまして、我が国が過去に行ったアジア諸国に対する侵略や植民地主義に対する謝罪と反省の上に立って、アジアや世界の国々からの信頼を得て、今後、国際社会において責任ある行動をいかに実践し、そしてまた、困難な課題が山積する当面の内外の政治、経済情勢においてどのように的確な具体策を講じようとするがは我が国の将来にとって極めて重要であり、当然内外からも大きく注目されているのであります。 村山内閣は、自・社・さ連立政権の中で、被爆者援護法の成立、サハリン
一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、引き続き本委員会の委員長に選任されました。 委員各位の御指導、御協力を賜り、公正かつ円滑な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 ありがとうございます。(拍手) —————————————
ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に下稲葉耕吉君、山崎正昭君、広中和歌子君及び瀬谷英行君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十四分散会
ただいまから国会等の移転に関する特別委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国会等の移転に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十二分散会
一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、当委員会の委員長に選任されました菅野でございます。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどをよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————
ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に下稲葉耕吉君、山崎正昭君、広中和歌子君及び瀬谷英行君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十四分散会
大臣どうも御苦労さまでございます。 先ほどもちょっと触れられましたけれども、私は最初にピザたし交流の問題についてお尋ねをしたいと思います。 このほど北方四島とのピザなし交流について初めて国会議員の参加が認められたということになりまして、当委員会の坪井委員長、大変御苦労さまでございます。今回行かれることにたったわけでございますが、このことにつきましては、本委員会でもたびたび要求してきたというふうに承知をしておりまして、これが実現したことにつきまして大いに私は評価をしたいというふうに思います。 そこで、まず外務省に、今回のピザなし交流への国会議員の参加の実現に至るまでのロシア側との交渉の問題でございますが、総務庁と外務省の告
ピザなし交流に国会議員が参加するということは大変私は意義のあることだというふうに思っておりまして、河野大臣のときにこのことが実現したということについては高く評価をいたしたいというふうに思いますが、この国会議員が参加するということについての意義、これを大臣はどのようにお考えか、お伺いしたいと思います。