ありがとうございます。 過激な広告というものもどうしても起こりやすくなってしまいますよね。特保であればそれを変えるのも許可が必要ですけれども、許可が必要ないということになると、どんどんどんどんお互いに商品見ながらエスカレートしてしまうわけです。 資料一に、先ほどお示しいただきましたような消費者庁は調査もしてくださっておりますけれども、では、商品が消費者にどのように利用されて役立っているのかどうなのかというふうな調査というのは行っていらっしゃいますか。
ありがとうございます。 過激な広告というものもどうしても起こりやすくなってしまいますよね。特保であればそれを変えるのも許可が必要ですけれども、許可が必要ないということになると、どんどんどんどんお互いに商品見ながらエスカレートしてしまうわけです。 資料一に、先ほどお示しいただきましたような消費者庁は調査もしてくださっておりますけれども、では、商品が消費者にどのように利用されて役立っているのかどうなのかというふうな調査というのは行っていらっしゃいますか。
ありがとうございます。 でも、一番そこが肝腎かと私は思っております。飲んでどうだったのか、それが効果があるのかないのか、一体、機能性表示食品としてどのようにあるべきなのか、また、特保もちょっとこれもう古い制度になってきておりますので、特保の認定の在り方でしたり、そういったものももうそろそろ私は見直すときだと思っております。 それに対して、やっぱり消費者でございますので、消費者のニーズ、それが満たされているのか、そして満足度というものが満たされているのかということなども調査をお願いしたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。 ところで、皆様方に資料二、お配りをいたしております。これは、ミスターサプリのサプリメント
いいものを作っているんですけれども、それが分からないんです、みんな。お金掛けるんだったら、ちゃんと使ってもらいましょうよということでございますので、よろしくお願いをいたします。 このように、被害があった場合に相談する窓口、実はたくさんあるんですね。消費者庁そして厚労省、どのようなものを準備していらっしゃるのか、それぞれ短く端的に教えていただけますか。よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。 では、それぞれのその窓口でしっかり、もし健康被害があった場合には医療機関を受診してくださいというふうに勧奨していらっしゃいますか。それぞれお答えいただけますか。
ありがとうございます。 資料三にお配りしておりますように、様々な情報収集体制の中で窓口がございますので、その中でしっかりとその情報収集したということを生かしていかなければなりません。これ、連携がすごく大事になってくるかと思いますけれども、大臣、再度御確認いただけますか。お願いいたします。
ありがとうございます。 是非そこを行っていただきたいんですけど、まずそこで必要になってくるのが販売ルート、そして市場規模が本当にどのくらいあるのかということなんでございます。その調査を行っていらっしゃいますか。審議官、お願いいたします。
ありがとうございます。だから、どこからどういうふうに手を着けていいかが分からなくなってしまっているというところなんです。 一部の調査によりますと、日本の八四%は無店舗、いわゆるインターネットなどでの販売、若しくはその店舗がない中で手に入れているということでございます。ということになると、その広報の在り方というものも考えなければならないと思います。だから、店舗に何か置いても意味がございませんので、しっかりと、どのようなところで手に入れ、どのようなところで情報というものを出していくべきなのかということを正確につかんでいただきたいと思っております。調査もしておりませんので、その辺りはサンプル調査でもよろしゅうございますので、お願いした
ありがとうございます。 これ、もっとあるはずなんですよね。今、知らないうちに実はこういうサイトにつながってしまって、自分は国内で購入したつもりが中国から送られてきたなんてこともよくございます。やはり、ここの電話番号も、実は広報もしてくださっているんですけれども、全くこれ若者も知りませんけれども、どうなさいますか、大臣、もう少しここをしっかり力入れて私は広報をしていただきたいと思っておりますけれども、いかがでいらっしゃいますか。
ありがとうございます。 四の二に書いてあるように、あやしい、ヤクブツで普通は検索いたしません。ですから、ここももう間違っているんですよ。ですから、しっかりと、まずは使う者の立場となって厚労省も物事を考えていただかなきゃ、せっかく準備しても何にもならないということになります。 もう時間もございませんので、最後に大臣、一問。 これ何度も今日質問が出てまいりました。やっぱりこれだけ健康食品って問題なんですよね。でも、その健康食品という定義もないということ自体がもう既に時代遅れなんではないでしょうか。もうこれからしっかり、これは加藤大臣が音頭を取っていただきまして、法的な定義というものも含めて整備していくぞというふうに私は号令を
ありがとうございました。 十何年も手を着けないということがあり得ないように、しっかり時代の流れに合った法改正を今後も望んでまいります。 ありがとうございました。
無所属クラブの薬師寺みちよでございます。 まず、大山参考人にお話を伺わせていただきたいと思います。 実は、キットパス、うちの子供たちも使っておりまして、本当にいろんなものに書けるというところで、これすごいアイデア、商品だなというふうに私も見ておりました。 やっぱり制度面でどのようなことを担保すれば、おっしゃられるような中小企業の皆様方にもっと障害者雇用というものを推進していただけるのか、先ほど最低賃金のことが一つ挙げられましたけれども、それ以外にアイデアがございましたら教えていただけますか。お願いいたします。
ありがとうございました。 私も、海外でスポーツを通して障害者の皆様方とコミュニケーションを取らせていただくことがあるんですが、なぜ日本は福祉にこんなにお金を掛けるんだと、もっと障害者の皆様方の特性を生かしながら、どうして就労に向かわせていかないんだということを疑問点として課題をいただいたことがあるんですね。 ですから、まさに大企業だけが雇用率を守って云々ではなく、もっと私は、ぴかりと光るような、まさに集中しながら邪念がなく、このまま真っすぐやっていくという知的障害の皆様方の特性を生かしたすばらしい仕事場が見付かればいいなと思って今日も聞かせていただきました。ありがとうございました。 崎山参考人に次に伺わさせていただきたい
ありがとうございます。 そこは制度面でございますので、これから我々が考えていかなければならない課題だと思っております。ありがとうございます。 宇野参考人にお願いをいたします。 先ほどブロックの話がございました。実は私もこれ、実際に自分で歩いてみました。怖いです、はっきり言いまして。この点字ブロックの上に通行人が立っています。実はパラリンピックの水泳選手の方に聞きました。そうしましたら、自分はこんなに鍛えているからこそ、その上をどいてくれと言ってぶつかりながら歩けるけど、これ普通だったら歩けないと。これが駅の現状ですし、私自身も目をつぶりながらずっと追っていきましたけれども、これ本当に歩けないなというのが実際のところでござ
ありがとうございます。 そうですよね。我々がマスクをして、それで歩いてみたら初めて分かりますですよね。そういうことを一つ一つ私は、駅にもちろんいらっしゃる社員の皆様方にもそうですし、国土交通省の出先機関の皆様方にも御協力をいただきながらやってみることから始めるのが大事だなと思いますけれども、宇野参考人として更にこれに望むことということはございますか。お願いいたします。
ありがとうございました。 もう時間もございませんのであれですけれども、やっぱりこうやって当事者の皆様方にここに出てきていただいて話をしていただく意義というのはすごく私は大きいと思っておりますので、もう是非、今日のこの宇野参考人の話も、多分これからいろいろ、我々がこの調査会の報告書をまとめる際にも生かしていっていただくように委員の皆様方にもお願いをいたしておきますので、お願い申し上げます。 以上で終わらせていただきます。
済みません、せっかく宇野参考人が当事者としていらしていただきましたので、二問質問させていただきたいと思っております。 実は、障害者差別解消法できましたけれども、生活が全く変わらないじゃないかと、多くの御意見いただいております。 特に変わらないのはこの国会なんですね。対象に国会がなっておりません。本当に私はこれ大きな問題だと思っております。先生も、学校で、盲学校の子供たちって国会見学していただけるんでしょうかという話が一つ。本当に私は大きな疑問に思っております。聴覚障害を持たれた皆様方も、文字を、声を文字にしてもらえるような、そういうタブレットがあるんですけど、それは持込禁止なんですよ。でも、手話で一生懸命衛視さんが練習してい
ありがとうございます。 もう一点、宇野参考人にお願いしたいんですけれども、私も聴覚障害の皆様方といつも話をしていますと、結局、自分たちは二次的な知的障害を伴ってしまっているんだよねということなんです。情報保障がこの日本ではまだまだ確立されていない、ここを私は大きな問題として抱えております。 この読書バリアフリー法一つ取ってもそうですし、高等学校における教科書の問題もそうです。せっかく能力があったとしても、情報が入ってこないためになかなか学ぶ機会がないからこそ就業にも結び付かない。やはりここ、私はもう少し突破口を見付けていきたいと思っているんですけれども。 今日は読書バリアフリー法ということを御紹介いただきましたけれども、
ありがとうございました。以上で終わらせていただきます。
無所属クラブの薬師寺みちよでございます。 今朝から同じような議論が展開されておりまして、私もいろいろ質問を作っておりましたが、先生方いろいろ聞いていただきましたので、今日はまとめとして、質問表には書いておりませんけれども、まず、大臣、今回、この特別指導というものをイレギュラーに行ったがために多くの疑念を生んでしまったと私は今日の議論を聞いて思っております。るる議論があったかと思います。様々な指摘があったかと思います。 今回のこの特別指導、今後どのように改善していくべきだと今お考えになっていらっしゃるか、済みません、御意見いただけますか。
そのとおりだと私も今日の議論を聞いていて思いました。 全然議論がかみ合っていかないので、何が真実かというものが見えなかった。そのために、一日のこの議論というものを費やして、これからどうしていったらいいんだろうということをまずはしっかりと私は明言していただきたいと思っているんですけど、山越局長、いかがですか。 先ほどもございました。山越局長の方にもこの特別指導について相談があった。やはり、今、私は大臣の方にも答弁を求めましたけれども、局長としてこの特別指導について、今後、先ほどの大臣の意見を受け、自分としてどのような形で受け止め、そして、これから何かこういった事案が起こった場合には、こういう疑念を生まないためにどうすべきなのか