お答えします。 マスコミにも報道しているように、放物線のグラフをプロジェクターに映しまして、イージス艦SM3で撃つ、そしてパトリオットという話をさせていただきました。
お答えします。 マスコミにも報道しているように、放物線のグラフをプロジェクターに映しまして、イージス艦SM3で撃つ、そしてパトリオットという話をさせていただきました。
はい。一応、プレス発表では、三十一分に発射した、それから三十三分にレーダーは捉えたという話を公表しておりました。ちょうど私はそのとき、何か、テープでは、正確に覚えていないんですけれども、三十二分と言ったような気がいたしまして、公表では、三十一分に北朝鮮からミサイルが発射して、三十三分に捉えたということを公表しております。 いずれにしても、国の国防の任に当たる者としてはもう少し配慮して発言すべきだったと反省しているところでございます。
そのような、わかりやすく、そういうことだったものですから、ちょっと言葉が過ぎたと思っておりますが、自分の推察を、概略をお話しさせていただいたところであります。 いずれにしても、この見解、国の防衛に当たる者としてはちょっと軽率だったと思って反省しているところでございます。
お答えいたします。 私は、三月の二十八日、今申されたように、多久市佐城地区商工会連合会協議会が主催する研修会におきまして、佐賀空港へのオスプレイ配備計画に係る地域振興策についてと題する講演を行いました。 この講演は、あくまで政務の一環として行わさせていただいたものでございまして、その際の私の発言がこれまで防衛省から地元に説明させていただいた内容と異なった見解を示したと受け取られて、地元をいたずらに混乱をさせてしまったことを深く反省しております。 その上で申し上げれば、地元の新聞などで報道されております私の発言は、あくまでも佐賀空港とその周辺地域の振興を切に希望した国会議員としての立場から希望を申し上げたものであります、隣
はい、それは防衛政務官として中身を承知しておりました。
はい、そうでございます。
ただ、講演における私の発言に関して、用地取得について、今後、地権者との交渉に支障を及ぼすおそれがありますので、当該経費についてお答えすることは差し控えるべきものであると。それにもかかわらず、政務の一環とはいえ、これまでの防衛省が話していないことを話したということは、大変関係者の方々に御迷惑をお掛けしましたので、大変反省して、猛省しているところでございます。
申し訳ありません。 商工会で会員の方々の出席ということを聞いてありましたので、七十分しゃべっておりましたので、いろんな少し聞きやすいように話したことが大変そういう発言になったのでございますが、不徳の致すところでございます。
申し訳ございません。 それは私の思いでありまして、不徳の致すところでございます。
これは、地元のことを考えた上で、あくまで政務としての希望を申し上げたものでございまして、環境影響評価の対象とならないような施設整備の範囲を三十ヘクタールに限定していると想起させたのが私の不徳の致すところでございまして、混乱させたことに関しては深くおわび申し上げたいと思っております。
やはり漁協について、事故が起こらないか、そういう影響が起こらないかという心配からだと思います。
いや、本来防衛省は、この建物がある横の約三十ヘクタールでいいという主張でした、よく御存じだと思いますけど、榛葉先生もですね。 しかし、私は、地元のこと、県に対して、市に対して、漁協に対して、地元が活性化できるように、そのためにこの図を示して、防衛省はこの約三十ヘクタール、私はこの七十全部買った方がいいと、そういう主張でありましたので、これは私の主張であります。防衛省はあくまでも約三十しか要らないと。そして、段階的にという話をすると、それはもう環境アセスの関係とか会計検査院の話とかというふうに指摘されますという話は既に打合せをしておりました。
これは私も柳川のときにも関わりましたのでよく存じておりますが、これは、当時の川副町、柳川市、佐賀県有明漁協組合連合会、関係漁協、関係農協と協定を結んだものでありまして、自衛隊とその共用に伴う航空施設や空港の運営を変更するような場合には佐賀県はあらかじめ漁協と協議する旨規定されている、そういうあらかじめ協議するという協定書でございます。
二十九年度予算ということで、できるだけ気を遣っていたつもりでございますが、議会とか佐賀県の皆さんに、六月ぐらいに佐賀空港に持ってくるのかこないのかを決めていただきたいと、六月ということを、月を挙げていたものですから、そういうふうに、良くなかったと考えているところでございます。申し訳ございません。
榛葉先生は、鳩山内閣、菅内閣で防衛副大臣を二期されておりまして、野田内閣でも外務大臣もされて、この道のオーソリティーでございますので詳しいと思いますが、こういう事例があるということで、プロジェクトにいろんな過去こういう事例があったということを入れていましたので、それを周辺振興ということで話すということでございましたので、それを示させていただきました。
それは決まっておりません。管理者が佐賀でございますので。
申し訳ございません。ちょっと軽率な発言だったと反省しております。
いや、これから誠意を持って応えていきたいと考えております。
いや、この失言をしてまいりましたので、大臣からも注意、指導を受けておりますので、それに応えてまいりたいと思います。
きちんと今のお話を受け止めさせていただきまして、誠意を持って応えさせていただきます。