御静粛に願います。
御静粛に願います。
御静粛に。大臣冷静に、大臣冷静に。(発言する者あり)
御静粛に。冷静に、冷静に。冷静に、冷静に。大臣、大臣も冷静に。
長妻君。(長妻委員「質問できません」と呼ぶ)長妻君。(長妻委員「質問できません。もう一年前に聞いているんです、これは。補正予算の前に」と呼び、その他発言する者あり) 速記、とめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 塩川財務大臣。
長妻委員に申し上げます。 今の塩川財務大臣の答弁に基づいて、そして、努力するということですから、それがもうはっきりここで期限を切るなんということであれば、そこは時間的余裕をお与えいただきたい。 長妻君、質問を続けてください。(発言する者あり) 御静粛に願います。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
それでは、速記を起こしてください。 塩川財務大臣の答えで、今、長妻委員が、いつまでとはっきりと、成立前までと言っていますが、これは、いろいろな努力を今財務大臣がされるという答弁がありましたので、できるだけ速やかに、そして竹中大臣の方のマクロ的な実績推計は数日中にできるということですが、それ以上の、ミクロ的と申しますか、もっと細かなことについては、できるだけ補正予算の成立までにできるように努力をしてもらいたい、努力としてぜひお願いいたしたいと思います。 長妻君。
御静粛に願います。
長妻委員に申し上げます。 質問するときは、指名を受けてから発言してください。 どうぞ、竹中大臣。
長妻君に申し上げますけれども、今、当時の局長、お名前わかりませんか。
理事会において協議いたします。
総務省瀧野官房長、もう一度答弁願います。
官房長、ちょっとよく聞き取れなかったので、もっとわかりやすく、はっきりと答えてください。
瀧野官房長。 誠意を持って答えろ。誠意を持ってちゃんと、謝罪するなら謝罪するで。
時間です。
時間が来ております。
これにて長妻君の質疑は終了いたしました。 次に、中村哲治君。
これにて中村君の質疑は終了いたしました。 次に、中塚一宏君。
これにて中塚君の質疑は終了いたしました。 次に、吉井英勝君。
これにて吉井君の質疑は終了いたしました。 次に、阿部知子君。