阿部君、時間が来ております。
阿部君、時間が来ております。
これにて阿部君の質疑は終了いたしました。 この際、森山法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。森山法務大臣。
これをもちまして一般的質疑は終了いたしました。 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十七分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、委員長から一言申し上げます。 当委員会の審議は国民の注視するところであり、活発な論議は結構でありますが、委員会運営に支障を来すような不規則発言は慎んでいただきたいと存じます。特に、内閣にあっては、補正予算を国会に提出し、審議をお願いしているわけでありますから、閣僚席からの不規則発言は厳に慎むようお願いいたします。 これより締めくくり質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。原口一博君。
これにて原口君の質疑は終了いたしました。 次に、海江田万里君。
主計局長。
いないんだよ、参考人は今いないから。
これにて海江田君の質疑は終了いたしました。 次に、樋高剛君。
これにて樋高君の質疑は終了いたしました。 次に、吉井英勝君。
これにて吉井君の質疑は終了いたしました。 次に、中川智子君。
中川君、時間が来ておりますので。
これにて中川君の質疑は終了いたしました。 これをもちまして締めくくり質疑は終了いたしました。 以上をもちまして平成十四年度補正予算三案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。宮本一三君。
次に、細野豪志君。
次に、中塚一宏君。
次に、矢島恒夫君。
次に、横光克彦君。
これにて討論は終局いたしました。 —————————————
これより採決に入ります。 平成十四年度一般会計補正予算(第1号)、平成十四年度特別会計補正予算(特第1号)、平成十四年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して採決いたします。 三案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、平成十四年度補正予算三案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました平成十四年度補正予算三案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕