御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十四分散会
これより会議を開きます。 平成十四年度一般会計補正予算(第1号)、平成十四年度特別会計補正予算(特第1号)、平成十四年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、一般的質疑に入ります。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房長吉村博人君、総務省自治行政局選挙部長高部正男君、外務省総合外交政策局長西田恒夫君、外務省アジア大洋州局長薮中三十二君、外務省中東アフリカ局長安藤裕康君、財務省主税局長大武健一郎君、国税庁次長福田進君、国税不服審判所次長富田辰郎君、厚生労働省年金局長吉武民樹君、社会保険庁運営部長磯部文雄君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中慶秋君。
これにて田中君の質疑は終了いたしました。 次に、末松義規君。
お静かに願います。
これにて末松君の質疑は終了いたしました。 次に、細野豪志君。
もう一度、細野君、質問してください。
御静粛に。
ちょっと速記とめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 大島理森農林水産大臣。
御静粛に。
それはちょっと……。 いずれにしても、そういう御提案ですが、これはなかなか難しい面がありますが、いずれにしましても、理事会で協議します。
細野委員、資料を出してくださいと大臣に直接請求されましても、それは先ほど申し上げたように、理事会で協議するんです。
御静粛に願います。
これにて細野君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後一時三分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。河村たかし君。
ちょっと待ってください。委員長が注意します。 不規則な発言をしないでください。委員長が指名して。座ったままでやりとりしないでください。 どうぞ大臣、席に戻ってください。 河村たかし君。
河村君に再度注意をいたします。委員長の指示に。 河村君。