御異議なしと認め、そのように決しました。 ————◇—————
御異議なしと認め、そのように決しました。 ————◇—————
この際、林大蔵大臣並びに村上大蔵政務次官及び片山大蔵政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。林大蔵大臣。
次に、村上大蔵政務次官。
次に、片山大蔵政務次官。
次に、国の会計、税制及び金融に関する件について調査を進めます。 財政金融の基本施策について、大蔵大臣の所信を聴取いたします。林大蔵大臣。
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 各件調査のため、本日、参考人として日本銀行理事福井俊彦君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。細谷治通君。
小野信一君。
日笠勝之君。
正森成二君。
中井洽君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時三十六分散会
国立国会図書館の平成四年度歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成四年度予定経費要求の総額は、百四十三億二千二百万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、三億二千万円余の増額となっております。 要求額の主なものについて、その概略を御説明いたします。 第一に、管理運営に必要な経費として、百二十二億六百万円余を計上いたしております。これを前年度予算額と比較いたしますと、三億八千八百 万円余の増額となっております。これは主として、国会サービスの充実のための経費、図書館資料収集経費及び人件費等について増額計上いたしたことによるものでございます。また、関西図書館プロジェクト調査経費につきましては、新規に
これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、平成四年度国立国会図書館予定経費要求の件について審査をいたしたいと存じます。 まず、加藤木図書館長の説明を求めます。
これより懇談に入ります。 〔午前十時四十二分懇談に入る〕 〔午前十時四十二分懇談を終わる〕
これにて懇談を閉じます。 それでは、平成四年度国立国会図書館予定経費要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定し、議院運営委員会においては、勧告を付さないで議長に送付すべきものとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願いたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十三分散会 ――――◇―――――
東祥三君。
伊東秀子君。