藤
藤本忍
1948-11-16
衆議院・不当財産取引調査特別委員会
硫安、石灰窒素の両方でございます。
AI要約は Premium 機能ですプランを見る →
硫安、石灰窒素の両方でございます。
昨年末においては復金から借りました。
その時の金額は、わくでは十二億八千万円許可になりまして、借りた金額は……。
その前に一回ありました。
その前は何億でしたか、金額は覚えておりません。
現在硫安においては能力としては月二万トン。
実績では月一万五千トンまでの実績があります。
石灰窒素の方では、最近の実績で八千七、八百トンと思います。ごく最近のマキシマムであります。
それははつきりしなかつたのですが、社長と私と中村常務、それから小原常務であつたか、松本常務であつたか、ちよつと覚えておりません。
野田さんもそのときはたしか通訳として行かれたように思つております。三十一日か三日の日ですか、日ははつきり覚えておりませんが、そのどつちかに行かれたと思います。
それは三十一日か、三日の日か覚えておりませんが、そのどつちかに言われた。
それはヘンダーソン氏だと思います。そういうふうに記憶しております。
三十一日か三日か、いずれの日であつたか記憶にはつきり残つていないのです。
いずれの日か、両方行かれたかどうか、記憶がないんです。たしか両方行かれたと思つております。
一番最初に社長が一人で入つて行つたように記憶しております。
社長から聞きました。私はその話は直接聞いておりません。
名前はあとから、あの人はヘンダーソン氏だということを聞きました。
私はそのときには話を聞かない。あとから社長に聞いたのです。
会社に帰つてからその話を聞いたんです。
市村さんその他は一緒に行かれたかと思います。