吉岡吉典君。 〔吉岡吉典君登壇、拍手〕
吉岡吉典君。 〔吉岡吉典君登壇、拍手〕
これより会議を開きます。 日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日) 去る十二日の国務大臣の演説に対し、これより順次質疑を許します。対馬孝且君。 〔対馬孝且君登壇、拍手〕
中村太郎君。 〔中村太郎君登壇、拍手〕
質疑はなおございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 ─────・─────
議院運営委員長から、参議院の組織及び運営の改革に関する協議会について発言を求められております。この際、発言を許します。議院運営委員長嶋崎均君。 〔嶋崎均君登壇、拍手〕
本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十分散会
これより会議を開きます。 この際、国立国会図書館の館長の任命についてお諮りいたします。 国立国会図書館の館長に指宿清秀君を両議院の議長において任命いたしたいと存じます。これを承認することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、承認することに決しました。 ─────・─────
この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、宇宙開発委員会委員に久良知章悟君を、 労働保険審査会委員に高橋久子君を 任命したことについて、それぞれ本院の承認を求めてまいりました。 まず、宇宙開発委員会委員の任命について採決をいたします。 内閣申し出のとおり、これを承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、これを承認することに決しました。 次に、労働保険審査会委員の任命について採決をいたします。 内閣申し出のとおり、これを承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。 よって、全会一致をもってこれを承認することに決しました。 ─────・─────
日程第一 国務大臣の演説に関する件 内閣総理大臣から所信について発言を求められております。これより発言を許します。中曽根内閣総理大臣。 〔国務大臣中曽根康弘君登壇、拍手〕
ただいまの演説に対する質疑は次会に譲りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十七分散会
これより会議を開きます。 日程第一 議席の指定 議長は、本院規則第十四条により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 ─────・─────
この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。 議席第四十九番、選挙区選出議員、佐賀県選出、三池信君。 〔三池信君起立、拍手〕 ─────・─────
この際、特別委員会の設置についてお諮りいたします。 科学技術振興に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る科学技術特別委員会を、 公害及び環境保全に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る環境特別委員会を、 災害に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る災害対策特別委員会を、 選挙制度に関する調査のため、委員二十五名から成る選挙制度に関する特別委員会を、 また、沖縄及び北方問題に関する対策樹立に資するため、委員二十名から成る沖縄及び北方問題に関する特別委員会を、 それぞれ設置いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異
御異議ないと認めます。 よって、科学技術特別委員会外四特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。 ───────────── 議長の指名した委員は左のとおり ○科学技術特別委員 江島 淳君 岡野 裕君 岡部 三郎君 木宮 和彦君 後藤 正夫君 出口 廣光君 成相 善十君 長谷川 信君 林 寛子君 前島英三郎君 松尾 官平君 最上 進君 稲村 稔夫君 久保田真苗君
この際、お諮りいたします。 星長治君から裁判官弾劾裁判所裁判員予備員を、桧垣徳太郎君から裁判官訴追委員を、それぞれ辞任いたしたいとの申し出がございました。 いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕