御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————
御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————
災害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。斉藤正男君。
林百郎君。
中川利三郎君。
これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。伊賀定盛君。
米田東吾君。
この際、暫時休憩いたします。 〔午前十一時五十七分休憩〕 ————◇————— 午後一時五十四分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山田英介君。
栗田翠君。
田島衞君。
消防庁、どなたですか。
委員長の方としては、建設省、消防庁、いまの関係はすぐ呼ぶようにします。
神田厚君。
長時間御苦労さまでした。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十一分散会
これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 まず最初に、昭和五十五年度防災計画及び災害復旧計画等の概要につきまして、政府から説明を聴取いたします。園田国土庁長官。
引き続き、各省庁における災害関係予算について、政府から説明を聴取いたします。柴田審議官。
これにて説明は終わりました。 ————◇—————
この際、去る二月二十九日から三月三日まで四日間豪雪による被害状況調査のため、新潟県、福島県、山形県及び秋田県に委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表して、私から調査の概要について御報告申し上げます。 派遣委員は、米田君、中川君、神田君、鹿野君、山田君、それに神田君のかわりに途中から横手君及び私藤田で、他に地元選出議員の多数の御参加を得て、現地の実情をつぶさに調査してまいりました。 まず、豪雪をもたらした当時の気象状況について申し上げます。 今冬の特徴は、冬の訪れが遅かったため温暖で越年いたしましたが、一月上旬から本格的な降雪となり、特に一月下旬から大陸の高気圧が日本海側に大きく張り出し、西高東低の強力な気圧配置となった
この際、お諮りいたします。 新潟県、福島県、山形県、秋田県からの詳細な要望事項等につきましては、これを本日の委員会議録の末尾に参照として掲載いたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしましそ。