これにて各件についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
これにて各件についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
平成二年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)(承諾を求めるの件)外十一件について一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。前田武志君。
次に、時崎雄司君。
次に、倉田栄喜君。
次に、寺前厳君。
これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
これより採決に入ります。 まず、平成二年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、平成二年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書、平成三年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、以上の各件について採決いたします。 各件はそれぞれ承諾を与えるべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、各件は承諾を与えるべきものと決定いたしました。 次に、平成二年度特別会計予算総則第十一条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書、平成二年度特別会計予算総則第十二条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その2)、平成三年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その一)、平成三年度特別会計予算総則第十三条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その1)、平成三年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、平成三年度特別会計予算総則第十三条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その2)、平成四年度特別会計予算総則第十四条に基づく経費増額
起立総員。よって、各件は承諾を与えるべきものと決定いたしました。 次に、平成三年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)、平成四年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)の両件について採決いたします。 両件はそれぞれ承諾を与えるべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、両件は承諾を与えるべきものと決定いたしました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
平成元年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、大蔵省所管、国民金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行並びに運輸省所管について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 各件審査のため、本日、参考人として日本銀行理事小島邦夫君、同じく企画局長山口泰君、日本国有鉄道清算事業団理事長西村康雄君、同じく理事荘司晄夫君、同じく理事杉田昌久君及び金融制度調査会金融機関のディスクロージャーに関する作業部会長代理宮本保孝君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、大蔵大臣、運輸大臣及び公庫当局等の概要説明並びに会計検査院の検査概要説明につきましては、これを省略し、本日の委員会議録に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 平成元年度大蔵省主管一般会計歳入決算並びに大蔵省所管の一般会計歳出決算、各特別会計歳入歳出決算及び各政府関係機関決算書に関する説明 平成元年度大蔵省主管一般会計歳入決算並びに大蔵省所管の一般会計歳出決算、各特別会計歳入歳出決算及び各政府関係機関決算書につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、一般会計歳入決算について申し上げます。 平成元年度の収納済歳入額は六十四兆九千六百二十七億四千百十三万円余でありまして、これを歳入予算額と比較いたしますと七千三百六十九億九十六万円余の増加となっております。 以下、歳
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。前田武志君。
次に、常松裕志君。
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。和田静夫君。
次に、時崎雄司君。
次に、倉田栄喜君。