これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。北川石松君。
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。北川石松君。
ばい、了解しました。
岩井河川局長。(北川(石)委員「いや、大臣だよ。こういうのは大臣だもの。ならぬ。大臣。こんな重要な、国民奉仕のことを言っているときに」と呼ぶ)
次に、小森龍邦君。
次に、時崎雄司君。
次に、志賀一夫君。
ただいまの件につきましては、理事会で協議いたします。
この際、休憩いたします。 午後零時五十分休憩 ————◇————— 午後三時三分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。倉田栄喜君。
次に、寺前巖君。
次回は、来る十二日月曜日午前十時五十分理事会、午前十一時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十三分散会
これより会議を開きます。 平成元年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、裁判所所管について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 裁判所所管の審査に関し、最高裁判所長官の指定による代理者から出席説明する旨の要求がありますので、これを承認するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、最高裁判所当局の概要説明及び会計検査院の検査概要説明につきましては、これを省略し、本日の委員会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————————————— 平成元年度裁判所所管一般会計歳入歳出決算概要 最高裁判所 平成元年度裁判所所管一般会計歳入歳出決算の概要を御説明申し上げます。 一 裁判所所管の歳出につきましては、当初予算額は二千四百八十八億四千百四十一万円でありますが、これに大蔵省所管からの移替額三億二千八百三十五万円余、昭和六十三年度からの繰越額四億九千四百五十一万円余、予算補正追加額五十一億五千百十六万円余、予算補正修正減少額二億八千七百八十三万円余、差引き五十六億八千六百二十万円余が増加されましたので、歳出予算現額は二千五百四十五
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小森龍邦君。
次に、倉田栄喜君。
次に、寺前厳君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十五分散会
これより会議を開きます。 平成元年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、総理府所管中経済企画庁及び労働省所管について審査を行います。 この際、船田国務大臣及び村上労働大臣の概要説明並びに会計検査院の検査概要説明につきましては、これを省略し、本日の委員会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕