御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 次回は、来たる二十八日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時十三分散会 ――――◇―――――
御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 次回は、来たる二十八日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時十三分散会 ――――◇―――――
ただいま議題となりました資金運用部資金法の一部を改正する法律案につきまして、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 昭和三十六年度に拠出制国民年金が発足するに伴い、資金運用部のあり方、国民年金積立金の運用等につきまして、関係の審議会からそれぞれ建議あるいは答申が行なわれたのでありますが、この法律案は、これらの趣旨に沿って制度及び運営の改善を行ない、もって資金運用部資金のより適正な運用をはかろうとするものであります。 その内容は、 第一に、資金運用部資金運用審議会の名称を資金運用審議会に改め、審議会は学識経験委員七人以内で組織し、会長は委員の互選によって定め、また専門委員若干名を置くことができることと
これより会議を開きます。 関税定率法の一部を改正する法律案、関税暫定措置法の一部を改正する法律案及び関税定率法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案の三法律案を一括して議題といたします。 質疑の通告があります。これを許します。堀昌雄君。
午前の会議はこの程度にとどめ、本会議散会後まで休憩いたします。 午後零時四十六分休憩 ————◇————— 午後三時三十九分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 静岡県由比町における地すべりについて、必要がありましたならば委員を現地に派遣し、実情を調査することとし、議長に対する申請の手続等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
次に、午前の会議に引き続き質疑を続行いたします。堀昌雄君。
安井吉典君。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。加藤清二君。
ただいまの平岡委員の動議でございますが、あす通産、外務両省の関係者に出席を求めまして、御発言の点を明確にいたしたいと考えております。
ただいま御要求になりました資料は、明朝までに用意ができるそうでありますから、御了承いただきます。
速記をやめて下さい。 〔速記中止〕
速記を始めて下さい。
なお、委員長より大蔵省当局に申し上げますが、ただいまの加藤委員の御意見はなるべく詳細に通産当局に大蔵省から事前にお伝え願いまして、その趣旨をくんで明日通産省から答弁あらんことを要請いたします。 次会は明二十五日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時五十三分散会
ただいま議題となりました五法律案について、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、港湾整備特別会計法案について申し上げます。 御承知の通り、政府におきましては、港湾整備事業の促進をはかるため昭和三十六年度を初年度とする港湾整備五カ年計画を策定し、これが実施を強力に推進することとし、別途今国会に港湾整備緊急措置法案を提出いたしておりますが、これに伴いまして、右の港湾整備事業に関する収入支出並びにその事業の成果を明らかにするため、新たに港湾整備特別会計を設置しようというのが、この法律案の趣旨であります。 以下、その内容について簡単に御説明申し上げます。 この会計におきましては、国が施行する港湾
これより会議を開きます。 揮発油税法の一部を改正する法律案、地方道路税法の一部を改正する法律案、物品税法等の一部を改正する法律案、資金運用部資金法の一部を改正する法律案及び郵便貯金特別会計法の一部を改正する法律案の五法律案を一括して議題といたします。 質疑の通告があります。これを許します。広瀬秀吉君。
関連質問を許します。堀昌雄君。
関連質問を許します。藤井勝志君。
本問題に関して、この際、将来の取り扱いの方針につきまして、政務次官より御答弁を願いたいと思います。