御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
国の会計、税制、金融及び証券取引に関する件について調査を進めます。 質疑の通告があります。これを許します。横山利秋君。
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。堀昌雄君。
広瀬秀吉君。 広瀬君に申し上げますが、本会議が四時十分開会の予定でございますから、一つ時間を見計らって適当に御質問願います。
明三月一日は、公報掲載の通り、午前十一時に衆議院正面玄関前に参集いたしまして、東京証券取引所の視察を行ないますので、御参加をお願いいたします。なお、帰着は午後二時の予定でございまして、その後税制小委員会を開く予定になっております。 委員会といたしましては、次回は来たる三月二日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時六分散会
これより大蔵委員会地方行政委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会商工委員会運輸委員会建設委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が委員長の職務を行ないます。 東北、北陸地方の雪害に対する金融措置等に関する件につきまして調査を進めます。 発言の通告があります。これを許します。大野市郎君。
角屋堅次郎君。
次に、政府より被害状況の説明を聴取することといたします。木暮運輸大臣。
次に、建設省高野道路局長。
次に、文部省福田管理局長。
農林省昌谷官房長。
質疑の通告があります。これを許します。大野市郎君。
三宅正一君。
木村守江君。
木村君に申し上げますが、答弁時間を含めますと申し合わせの時間がすでに倍増いたしておりますので、なるべく簡潔にお願いいたします。
石田宥全君。
これより会議を開きます。 証券取引に関する諸問題について調査を進めます。 本日は、小池厚之助君及び高橋亀吉君のお二人より、御意見を聴取することといたします。 参考人には御多用中のところ御出席いただきまして、まことにありがとうございます。本問題について参考人よりまず御意見を述べていただき、その後に質疑を行なうことといたします。なお、高橋参考人には、やむを得ざる先約により、十二時三十分に退席されますので、お含みの上御質問を願います。 では、まず小池参考人に御意見をお願いいたします。
次に、高橋参考人に御意見の御発表をお願いいたします。
続いて質疑に入ります。 通告があります。これを許します。佐藤觀次郎君。
この際重ねて申し上げますが、高橋参考人には、やむを得ざる先約がありまして、十二時三十分に退席されますので、質問通告者の中で高橋参考人に対する御質疑のある方は、関連等をもって先に一つやっていただきたい。お願い申し上げます。 平岡忠次郎君。