お答え申し上げます。 私はその一万五千ドルにつきましては、返す返す申し上げておりますように何ら心当たりがございませんし、それがどこにどうなったということは、私は直接、返す返す申し上げておりますように、スタッフでございまして、そういう用途については何も知らされておりませんでした。
お答え申し上げます。 私はその一万五千ドルにつきましては、返す返す申し上げておりますように何ら心当たりがございませんし、それがどこにどうなったということは、私は直接、返す返す申し上げておりますように、スタッフでございまして、そういう用途については何も知らされておりませんでした。
そういう感触もございませんでした。失礼いたしました。
お答え申し上げます。その点に関しては、先生のいまの御発言どおりであるかどうかは、私は申し上げているように心当たりはございませんし、いまいろいろ記憶を起こして、その立てかえ払い、これはその五年間の間の総額にそのくらいか、それ以上になったんではないかということを、できる限り正確に衆議院のときに記憶を起こして申し上げたのでございまして、この一万五千ドルという数字そのものは私は心当たりがございません。
お答え申し上げます。 ここに8Kのリポートに書いてあるとおりに、一万五千ドルは一九七〇年に支払われたと書いてございますね。私がダグラスの顧問に任命されたのは一九七〇年で、私が立てかえ払いをいろいろいたしましたのはその都度その都度、三カ月に一回か六ヵ月に一回か覚えておりませんが、これだけかかったといってその都度もらったわけでございまして、大変先生の誤解と申しますか、もとになって申しわけなかったのは、私はできる限り正確に一万五千ドルちょっとオーバーした金額に合計すればなるんではないかというのは私の一つの考え、記憶を起こしたところでございまして、私からしてみれば別のものだというふうに考えております。
お答え申し上げます。 正直に申し上げまして、その当時は個人の契約は届け出ないでいいというふうに私は聞いたものですから届け出ませんでしたけれども、その後気がつきまして急遽届けてございます。
お答え申し上げます。 ただいまの御指摘の五万ドル、また次の五万ドルに対しては、この前できる限り、私の可能なる範囲において資料を集めまして衆議院の方に提出してございますし、また必要あれば先生の方にも提出して結構であります。
お答え申し上げます。 それは私は脱税というふうには言うつもりじゃございませんで、間違いなく経費に使っておりましたので、そういうふうに心得ておりました。
ございません。
お答え申し上げます。 先ほどの税務申告の問題でございますが、私は、契約は御承知のとおりミズーリ州の法に従ってということで、あちらの弁護士といろいろ相談いたしまして経費として使って、これは当然私の立場であれば秘書を使わなきゃならない、事務所を使わなきゃならない、本当の意味の経費で使いましたことをできる限り明確に報告いたしておりますので、脱税の意図は全くございません。 それから、ただいまの御質問につきましては、御趣旨よくわかりませんが、15の……
売り込みには、もちろんございません。
お答え申し上げます。 先ほど申し上げましたように、15に勝った負けたというよりも、私は日本人でございますから、日本の防衛のためにできる限り、防衛庁の方々が防衛計画に基づいてやっておられることが私は正しいと思っておりますので、これはお答えになるかどうか存じませんが、私はそういう見解を持っております。
お答え申し上げます。 三井物産が日本のエージェントになったということは、私は記憶がはっきりしませんが、相当たってから知ったわけでございます。
お答え申し上げます。 率直に申し上げて、私は考え過ぎたのかもしりませんが、少し正直にばかがつくものでございますから、どう考えてみてもぼくではないかという考えで、ただコンサルタントという言葉が使っているのはおかしいということで、友人その他に、どうもこれは私のことを指摘しているらしいということは言っております。
お答え申し上げます。 私は本社から任命されて本社付でございまして、日本の社員が何名いたか……
コンサルタントとかアドバイザーとか、それもおられたかどうかよく存じませんが……
どなたか私の数年前に航空機業界の方がおられたというふうに、これは何も隠さずというので正直に申し上げますと、聞いたことは記憶がございます。
お答えいたします。 その御名前までは私は聞いておりません。
お答え申し上げます。 そのとおりでございます。
お答え申し上げます。 そのとおりでございます。
お答え申し上げます。 それはダグラス社の経理に問い合わせてみないとはっきりいたしません。ただいまわかりません。