お答え申し上げます。 先ほど御答弁のありました、外務省と話がついているので執行しないでほしい、そういうようなことは、私どもといたしましては全く承知しておりません。そういう事実はございません。 また、二十四日の夜その会合に参りましたのは、先般御答弁申し上げましたように、松岡議員より急遽来るようにということで呼ばれましてお伺いしたわけでありまして、シリアの建物の経緯、事実関係を御説明したということでございます。
お答え申し上げます。 先ほど御答弁のありました、外務省と話がついているので執行しないでほしい、そういうようなことは、私どもといたしましては全く承知しておりません。そういう事実はございません。 また、二十四日の夜その会合に参りましたのは、先般御答弁申し上げましたように、松岡議員より急遽来るようにということで呼ばれましてお伺いしたわけでありまして、シリアの建物の経緯、事実関係を御説明したということでございます。
御答弁申し上げます。 私どもとしては聞いておりません。
御答弁申し上げます。 十二月十九日の強制執行のところでごたごたしたということは、そのとき私どもとしては承知しておりませんでした。
お答え申し上げます。 私ども、従来から、この問題は既に司法の判断にゆだねられている問題であり、外務省として司法の判断を尊重するものである、そういうことを説明してきておった次第であります。
シリア大使館の了解を得るべく連絡をとっておりますが、いまだ回答を得ておりません。
お答え申し上げます。 二十四日の夜、私は、小町官房長とともに、松岡利勝先生の、私の主管しております地域の国の外交団を呼んだ席に急遽呼ばれまして伺ったということであります。私自身はおくれて参りまして、十時半ごろだったかと思いますが、そこでお伺いしたということであります。
お答え申し上げます。 私がお伺いしたときには、吉田先生はもう既におられませんでした。
松岡先生と吉田先生の共催というふうに聞いておったわけでありますが、先ほど申し上げましたように、吉田先生はもう既におられませんで、かつ、私のところにお声があったのは松岡先生でございます。
全くそういうことはございません。
お答え申し上げます。 シリアの臨時代理大使がおりました。
お答え申し上げます。 シリアの臨時代理大使は、ハイダールという名前でございます。
お答え申し上げます。 シリアの臨代とどういう話があったかにつきましては、相手との関係もございますので、詳細は差し控えさせていただきたいと思います。
お答え申し上げます。 坂場審議官がどう御説明したのか承知しておりませんが、相手国政府との外交関係もございますので、詳細申し上げることは差し控えさせていただきたいと思います。(河村(た)委員「だめだ、だめだ、これ」と呼ぶ)
お答え申し上げます。 シリア大使館の土地、建物についても議論がありましたけれども、その中身については、外交上の関係がございますので、申し上げることを差し控えさせていただきたいと思います。
お答え申し上げます。 シリア大使館の土地建物について話し合いが行われましたけれども、その中身につきましては、相手国に迷惑をかけることもございますので、詳細は申し述べることは差し控えさせていただきたいと思います。 ただ、松岡先生はシリア議連のメンバーでございまして、日本とシリアの関係など非常に熱心でございますので、この会合を主催されたものと思います。
お答え申し上げます。 私ども外務省の中では、おわかりにくいかもしれませんけれども、外交団という言葉で言っているわけですが、そういう意味ではもう少しほかの言葉を使うべきだったかと思います。
お答え申し上げます。 私も記憶しておりません。(河村(た)委員「だめだ。もうだめだ」と呼ぶ)
お答え申し上げます。 同席しておられました民間の方につきましては、シリア側の関係者でございますので、シリア側に迷惑をかけることになりますので、名前を申し上げることは差し控えさせていただきたいと思います。
お答え申し上げます。 在京シリア前臨時代理大使が移転先として見つけました物件、賃貸借契約を結びましたそういう物件が、抵当権の問題で係争になりまして、裁判の問題になった、そういう事案でございます。
お答え申し上げます。 以前、サウジアラビア大使館が使っていた建物を、シリア大使館、カブール、前の臨時代理大使でありますが、これが移転先として賃貸契約を結んだ……(河村(た)委員「建物ですよ、土地じゃなくて」と呼ぶ)建物でございます。