次に、赤澤国務大臣。
次に、赤澤国務大臣。
以上で各大臣の所信表明は終わりました。 次に、令和七年度における復興庁関係予算の概要及び防災関係予算の概要について、それぞれ説明を聴取いたします。輿水復興副大臣。
次に、鳩山内閣府副大臣。
以上で説明は終わりました。 次回は、来る十四日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十一分散会
この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました金子恭之でございます。 委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ――――◇―――――
これより理事の互選を行います。
ただいまの森山浩行君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 古賀 篤君 土屋 品子君 平沼正二郎君 小熊 慎司君 近藤 和也君 森山 浩行君 林 佑美君 田中 健君 以上八名の方々を指名いたします。 ――――◇―――――
この際、委員会を代表して一言申し上げます。 昨年は、能登半島において地震及び豪雨による被害が発生しました。また、去る十七日で阪神・淡路大震災の発生から三十年が経過しました。改めて、被害でお亡くなりになられた方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表します。 これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 全員の御起立をお願い申し上げます。――黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
黙祷を終わります。御着席願います。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考のため送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、国土強靱化に向けた取組の充実強化に関する陳情書一件、災害発生時における信頼性の高い情報連携体制の構築を求める意見書外一件であります。 ――――◇―――――
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 近藤和也君外七名提出、被災者生活再建支援法の一部を改正する法律案 及び 東日本大震災からの復興・防災・災害に関する総合的な対策に関する件 以上の両案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時二分散会
これより会議を開きます。 この際、輿水復興副大臣から発言を求められておりますので、これを許します。輿水復興副大臣。
東日本大震災からの復興・防災・災害に関する総合的な対策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房防災庁設置準備室次長、内閣府政策統括官高橋謙司君、復興庁統括官山野謙君、復興庁統括官桜町道雄君、復興庁統括官付審議官牛尾則文君、消防庁国民保護・防災部長小谷敦君、法務省大臣官房司法法制部長松井信憲君、文部科学省大臣官房学習基盤審議官森孝之君、文部科学省大臣官房審議官橋爪淳君、文部科学省大臣官房文部科学戦略官今井裕一君、厚生労働省大臣官房高齢・障害者雇用開発審議官藤川眞行君、厚生労働省大臣官房審議官吉田修君、農林水産省大臣官房危機管理・政策立案総括審議官谷村栄二君、
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
質疑の申出がありますので、順次これを許します。森山浩行君。
速記を止めてください。 〔速記中止〕