次に、坂井国務大臣。
次に、坂井国務大臣。
次に、赤澤国務大臣。
次に、鈴木復興副大臣。
次に、高橋復興副大臣。
次に、鳩山内閣府副大臣。
次に、瀬戸内閣府副大臣。
次に、今井内閣府大臣政務官兼復興大臣政務官。
次に、赤松復興大臣政務官。
次に、竹内復興大臣政務官。
次に、国定復興大臣政務官。
次に、西野内閣府大臣政務官。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三分散会
この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました金子恭之でございます。 我が国は、その自然的条件から、災害を受けやすい国土であり、国民生活の基盤の維持強化は極めて重要であります。 本年は、石川県能登半島において、地震及び線状降水帯が発生をし甚大な被害が生じたことにより、様々な課題が表面化いたしました。また、大規模地震や大雨による被害の発生が懸念されていることから、従来の災害対策にとどまらず、防災の観点から取組の一層の充実が求められています。 また、未曽有の大災害である東日本大震災から十三年八か月余りが経過いたしました。この間、関係各方面の方々の懸命な努力によ
これより理事の互選を行います。
ただいまの森山浩行君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 古賀 篤君 土屋 品子君 平沼正二郎君 小熊 慎司君 近藤 和也君 森山 浩行君 林 佑美君 田中 健君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十分散会
ただいまの個人番号カードの普及等における不十分な取組についての措置要求決議及び建設工事受注動態統計調査における二重計上についての警告決議につきましては、御趣旨を踏まえ、適切に対処してまいります。
令和三年度政策評価等の実施状況及びこれらの結果の政策への反映状況に関する報告の概要について御説明申し上げます。 政策評価制度は、各行政機関が、自らの政策の効果を把握し、評価することを通じて、政策の企画立案、実施に役立てることにより、効率的で質の高い行政や成果重視の行政を実現していくとともに、国民に対する行政の説明責任を果たしていくことを目的にしております。 令和三年度は、政府全体で二千二百二十七件の評価が実施され、政策の改善、見直しに反映されております。総務省では、複数の行政機関にまたがる政策の評価を実施するとともに、政策評価の客観的かつ厳格な実施を担保するため、各行政機関が行った政策評価の点検等を行っております。 また
そのだ議員からの御質問にお答えいたします。 まず、参議院の行政監視機能についての認識と政府の行政評価・監視のあるべき姿について御質問いただきました。 政府の行政評価・監視機能等と参議院の行政監視機能が相まって行政運営の改善が図られることは、国民の行政に対する信頼を確保するために重要であると考えております。また、政府の行政評価・監視は、社会経済の変化を踏まえ、施策や事業の担当府省とは異なる立場から行政運営の改善につながるよう行われるべきものであります。 次に、交通機関の安全運行の実現に向けた行政評価の取組について御質問いただきました。 交通機関の安全な運行対策については、これまでも調査を行い、関係府省に改善を求めてまい
小沢議員からの御質問にお答えいたします。 まず、政策評価制度の国民への説明責任への貢献について御質問いただきました。 政策評価は、各府省が自ら政策を評価し、国民にその意義を説明するという取組として定着し、その結果がホームページ等で広く公表されるとともに、毎年度、その実施状況等を国会に御報告しており、国民に対する行政の説明責任の確保に貢献しているものと考えております。 次に、政策評価の国会報告の役割について御質問いただきました。 政策評価の国会報告は、毎年度、行政機関が行っている全ての政策評価の実施状況等を取りまとめ、国会に報告し、公表することにより、政策評価に関する活動の全体像をお示しするものであります。この国会報告