ありがとうございました。 次に、田中参考人にお願いいたします。田中参考人。
ありがとうございました。 次に、田中参考人にお願いいたします。田中参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 まず、大会派順に指名をさせていただきます。 なお、質疑及び答弁は着席のままで結構であります。 お一人十分以内となるように御協力をお願いいたします。 質疑をさせていただきます。 最初に、私から三人の参考人に質問させていただきます。 神保参考人、岩間参考人に御見解をお尋ねしますけれども、今回の、アメリカがイランに対し武力行使をいたしました。これは国際法に違反しているのか、いないか、両参考人の御見解をお尋ねいたします。 神保参考人、お願いします。
ありがとうございました。 岩間参考人、お願いします。
ありがとうございました。 田中均参考人にお尋ねします。 二〇〇二年九月十七日、日朝首脳会談、歴史的なあの会談が行われました。このときの約束として、拉致被害者の名前、あるいは死亡者が明らかになりました。 その後、五人の被害者が、十月十五日ですけれども、帰国されました。このとき、二週間で北朝鮮に戻すということを約束しての一時帰国だったと聞いておりますが、これ、事実としてはどうだったんでしょうか。
田中参考人、貴重な御意見ありがとうございました。 次に、塩村あやかさん。
ありがとうございました。 次に御質疑のある方。 原田秀一さん。
次に、窪田哲也さん。
続いて、石平君、どうぞ。
はい、どうぞ。
次に、杉本純子さん。
じゃ、次に、伊勢崎賢治さん。
続いて、高良沙哉さん。
以上で各会派の一巡目の質疑は終わりました。 今日、参考人にお願いした時間は四時まででありますので、若干時間が残っていますので、二巡目の質問、今、調査会の方で事務局が確認したところ、お二人から意見陳述したいという話がありますので、申し訳ありませんが、お一人五、六分程度でそれを受け付けたいと思います。 民主党の庭田幸恵さん、どうぞ。
はい、どうぞ。
石井苗子さん。
時間が来ましたので、参考人に対する質疑はこれで終わりとさせていただきます。 参考人のお三方に一言御礼申し上げます。 本日は、貴重な御意見をいただきまして、本当にありがとうございました。我々、参考人のお話をしっかり頭に入れながら、またこの調査会、機能を果たしてまいりたいと、こう思いますので、今後ともよろしくお願いをいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二分散会
ただいまから沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰させていただきます。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任方法はいかがいたしましょうか。
ただいまの今井さんの動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。 それでは、委員長に横沢高徳君を指名いたします。よろしくお願いします。 ───────────── 〔横沢高徳君委員長席に着く〕
ただいまから沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰させていただきます。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。