大臣、私が並べたものは受け売りの話なので。 今答弁の中で、経産省もよくわかっているということであれば、きちっとそれを見える化をすることによって、これから起業家をしようというふうに意気込みを持つ人がふえていくようなものも経産省が情報発信していかなくちゃいけないんじゃないかと思います。 ただ、大学生というのは意外といろいろなことを考えていて、どうすれば楽に人生を過ごしていかれるかという人が大半じゃないかなというふうに思うんです。国会に来る途中、いつも電車に乗って私通うんですけれども、ほとんどの人がスマホを持っていて、中には何かやっている人もいますけれども、ほとんどゲームをやっている人ばかり。本を読んでいる人は本当の少数です。そう
